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パチンコ新台「双龍スペック」詳細を公開! RUSH継続率は「約86.3%」

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「P-SPORT」という新たな可能性を提唱して業界内外から注目を集めているサミーが12月11日、最新パチンコ機『P蒼天の拳 双龍』のティザーPVを公開。同時に気になるスペックの詳細も明らかになった。

 本機は大当り確率319.7分の1のV入賞STタイプで、確変突入割合は10R確変5%、3R確変53.3%の計58.3%(3R通常41.7%)。右打ちの確変=RUSH突入後は大当り確率が50.8分の1までアップし、大当り時は50%で10R確変or3R確変のいずれかに振り分けられる。

RUSH継続率は、何と約86.3%。約1500個獲得できる10R確変に偏れば瞬く間に出玉を増やすことができる。「双龍スペック」の名は、伊達ではないだろう。ちなみに、RUSH突入率は確変58.3%と時短100回引き戻し率約26.9%を合算して、約70%となる。

 出玉性能のみならず演出も進化しており、天帰ギミック発動と共にはじまる「新・天帰演出」はド派手な金色予告。拳志郎の名セリフが聞けるシリーズお馴染みの「文句予告」、最強リーチ演出「天授の儀」、サミーの代名詞「キリン柄」、嵐(ストーム)がチャンスを呼び込む「F.S.EFFECT」など、多彩な演出とサウンドで打ち手を最大限に盛り上げてくれる。

 同社は2020年1月20日、『Pビッグドリーム2激神』の導入を控えている(製造は銀座)。このビッグドリーム2は大当り確率が同様に319.7分の1で、確変突入割合は55%。確変継続率は80.5%で確変中の大当りは全て10Rになることから前作譲りの破壊力を秘めており、早くも話題沸騰、約2万台ほどの導入が予想される。

 その勢いのままに、2月17日の登場を予定している本機。ビッグドリーム2と比べて一撃性は劣るものの蒼天シリーズは北斗シリーズと双璧をなす存在だけに、ホールを大いに盛り上げてくれることだろう。導入台数は約25000台の見通しとのことだ。

 詳しくは「公式HP」をご覧いただきたい。

 

 

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