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【JRA有馬記念】アーモンドアイに不安情報?武豊ワールドプレミアに秘策?まさかの格下馬に激走情報?衝撃の最新情報を公開!

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最強馬アーモンドアイの出走も決定

 今週行われるグランプリ有馬記念(G1)は、令和1年を締めくくるにふさわしい一戦となった。ブラストワンピース、ワグネリアンの出走はないものの、これほどのメンバーが揃うのは過去を見渡してもなかなかない。出走馬16頭の中でG1ホースはなんと11頭。そしてその合計G1勝利数は23勝というから驚きだ。その豪華メンバーは以下の通り。

・アーモンドアイ(ジャパンカップなどG1を6勝)

・リスグラシュー(宝塚記念などG1を3勝)

・スワーヴリチャード(ジャパンカップなどG1を2勝)

・フィエールマン(天皇賞・春などG1を2勝)

・レイデオロ(日本ダービーなどG1を2勝)

・サートゥルナーリア(皐月賞などG1を2勝)

・アルアイン(大阪杯などG1を2勝)

・シュヴァルグラン(ジャパンカップ)

・ワールドプレミア(菊花賞)

・キセキ(菊花賞)

・アエロリット(NHKマイルC)

・ヴェロックス(皐月賞2着など)

・エタリオウ(菊花賞2着など)

・スティッフェリオ(オールカマーなど重賞3勝)

・クロコスミア(府中牝馬S)

・スカーレットカラー(府中牝馬S)

 日本ダービー、皐月賞、菊花賞、宝塚記念、ジャパンカップ、天皇賞(春)、天皇賞(秋)、エリザベス女王杯、大阪杯、NHKマイルCといったG1レースの勝ち馬が揃い、さらにリスグラシュー、シュヴァルグラン、アルアイン、クロコスミア、アエロリット、レイデオロの6頭はこの有馬記念が引退レース。果たしてどんなレースになるのだろうか。

ここが引退レースとなるリスグラシュー

 この一週間はテレビやスポーツ紙でも連日のように有馬記念を取り上げ、さらに競馬好きの芸能人やスポーツ選手も各メディアやSNSを通じて自らの予想を公開する。日本中がお祭り騒ぎとなるのだ。

 もちろん競馬ファンにとって最も大事なのは、自らの馬券が当たるかどうかだろう。そういった意味でこの有馬記念は、近年屈指の難解なレースともいえる。これだけのメンバーが揃ったこともあるが、有馬記念が行われる中山2500mはJRA(日本中央競馬会)の中で最もトリッキーで難解なコース。現役最強馬アーモンドアイが絶対視されていない理由もここにある。同馬は中山コース自体が初体験。かつて最強を誇ったウオッカも有馬記念は生涯で唯一の二けた着順(11着)に大敗しており、以降一度も参戦していない。アーモンドアイがこのコースを攻略できるのか、その適性判断も重要なポイントとなろう。さらに逆転を狙う武豊とワールドプレミアも不気味な存在。昨年は3歳馬ブラストワンピースが勝利しているように、3歳馬は過去10年で5勝、特に菊花賞馬は3勝の好成績。武豊がどんな秘策を用意しているのか、注目でもある。

 しかしこれだけの出走馬が揃った有馬記念。確実に的中を目指すなら、最終手段ともいえるプロの情報を活用するのがベストだ。出走馬のほとんどを占めるノーザンファーム関係者の思惑、社台グループ絡みの外国人騎手6名に関する裏事情と勝算。さらにアーモンドアイを筆頭に各馬の状態やコース適性、それらを把握する手段は関係者からの情報以外にないからだ。

 そこで競馬情報のプロフェッショナルであり、現役の競馬関係者情報にもっとも精通している「競馬セブン」に着目。すると競馬セブンの担当者から、有馬記念に関する重要な情報を教えもらうことができた。

「有馬記念はかなりのメンバーが揃いましたが、実際のところ出走するだけの陣営も少なくありません。さらに重要なのはノーザンファームサイドの狙いと本音。それらをしっかり把握することで、レースの全体像がわかりました。昨年の有馬記念は本命対抗の2頭で決着し、3着に激走した人気薄馬も見抜いて万馬券まで的中。しかし今年はさらに人気馬の不安情報も極秘に入手し、さらに人気薄濃厚の穴馬も把握、配当妙味は大幅に上昇しています。非常に楽しみな一戦ですね。

 競馬セブンは今年も好調で、G1レースは馬連の購入だけで総額359万6000円を獲得しています(阪神JFまで)。まだ昨年の396万円には及びませんが、有馬記念を含め残りのレースで総額400万円突破はまず固いといえるでしょう。

春のNHKマイルCでは馬連1万7200円的中、172万円を獲得

 有馬記念はファンにとっても関係者にとってもお祭りのようなもの。そこでこの有馬記念をさらに盛り上げるべく、我々も情報の無料公開という形で貢献したいと考えています。完全無料で有馬記念情報を提供しますので、ぜひ利用してほしいですね」(競馬セブン担当者)

 競馬セブンは創業22年と業界でも特に古く、多くの競馬ファンとともに歩んできた会社。現在その総監督を務めるのは元JRA騎手であり、JRAの騎手学校で教官を務めていた徳吉一己。競馬学校では鬼教官と恐れられ、福永祐一、池添謙一といった有馬記念にも出走するトップジョッキー達を育ててきた。さらに美浦トレセンの地獄耳とも呼ばれる競馬記者歴40年以上のベテランの現役記者古川幸弘、元JRA調教師の小原伊佐美と嶋田潤、そして元JRA調教師で競馬界名門一族の二本柳俊一。元札幌馬主会の理事を務め、馬産地日高の帝王との異名を持つ斉藤隆、元社台スタリオンステーション荻伏場長で社台グループの基礎を築いた林勲といった大物競馬関係者達が多数所属している。その情報ルートは日本全国に張り巡らされ総勢は数百人規模、マスコミなど他を圧倒しているのは有名な話だ。

 前述したように競馬セブンは、昨年の有馬記念も本命レイデオロ対抗ブラストワンピースにて馬連940円・3連複4910円・3連単2万5340円のパーフェクト的中を達成している。ノーザンファーム生産馬のワンツースリーを見抜いての完全的中なのだから、ノーザンファーム生産馬が出走馬のほとんどを占める今年も万全というのは説得力がある。

 そしてスタッフが語ったように、競馬セブンは【有馬記念の勝負買い目を無料配信】という特別なイベントを実施してくれるのだ。競馬ファンであれば、これを利用しない手はない。レース後に後悔してからでは遅いのだ。今すぐサイトをチェックし、無料配信の手続きをしておこう。

 さらに年明けの金杯に関しても「毎年恒例となるお年玉馬券」情報を公開するとのこと。こちらも有馬記念同様に必見の情報であることは間違いない。年末年始は競馬セブンから目が離せない!
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※本稿はPR記事です。

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