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パチスロ6号機で「鉄板級コンテンツ」登場……ヒットメーカー「最新情報」が話題!!

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 12月16日にパチンコ新機種『P 貞子vs伽椰子 頂上決戦』を導入したヒットメーカー藤商事。

 通常時も右打ち中も「貞子」「伽椰子」のタイプが異なる演出を選べるなど、原作ファンも楽しめる要素は満載だ。ホラーとバトルの融合は、「最恐」の衝撃を堪能させてくれるだろう。

 ホラージャンルといえば、同社の看板機種も2020年1月にホールへ降臨する。人気シリーズ『リング』がパチスロ6号機として登場。

 最新作『Sリング 恐襲ノ連鎖』は、「史上最恐の役物」を搭載するなど「ホラーファン」も必見の仕上がりだ。

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藤商事HPより

 シリーズ第5作目となる本機は、初当り確率1/367~1/284の高純増ATタイプ。純増約2.0枚の「終焉ノ回廊」・約5.0枚の「SPIRAL BONUS」で出玉を獲得する仕様だ。

 純増約5.0枚の「SPIRAL BONUS」は、1セット最大「100G継続」する高純増AT。上乗せを重ね、100Gの完走を目指すゲーム性。消化後には引き戻しゾーン「呪縛SPIRAL」へ突入する。

「呪縛SPIRAL」は最大55G。ポイントは自力で継続率を上乗せさせる点だ。基礎継続率は50%・60%・70%・80%。基礎+上乗せ継続率で「SPIRAL BONUS」突入を目指す。ボーナスと引き戻しゾーンのループが大量出玉のカギを握る。

 突然ユーザーに迫り来る「インパクトギミック」を搭載している点もポイント。臨場感と恐怖を演出する「史上最恐役物」は、遊技を大いに盛り上げてくれそうだ。

 人気シリーズはさらなる領域へ。『Sリング 恐襲ノ連鎖』が、どのような評価を得られるかに注目したいが……。

 同社に関する情報で話題になっているのは『Sリング 恐襲ノ連鎖』だけではない。『リング』シリーズにも匹敵する人気コンテンツが動き出し、ファンから期待の声が続出中だ。

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