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パチスロは「まだ勝てる」! 6号機は「安定でプラス」に!【2019年の収支報告】

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 2019年も残すところあと僅か。皆さんにとって今年はどんな年だっただろうか。

 私にとっては「出来ることが増えた」年であった。前半は主にハイエナと『パチスロ ディスクアップ』だけで立ち回っていたが、パチンコを勉強して攻められるようになった。

 今回は「2019年を振り返る」ということで、僭越ながら私の収支をご覧いただきたい。

 

パチスロは「まだ勝てる」! 6号機は「安定でプラス」に!【2019年の収支報告】の画像1

 

 まずは2019年の総合収支はプラス約1770300円、1番調子の良かった月でプラス649600円、1番苦しんだ月はマイナス194000円だ。

 1番プラスになった機種は『忍魂〜暁ノ章〜』でプラス262500円、1番マイナスになった機種は『沖ドキ!』でマイナス99700円である。

 左部の勝敗はその日打った1機種毎の結果である。1日に5機種打って、それぞれ負ければ5敗という表記になる。

 マイナスが目立った機種は『沖ドキ!』『パチスロ バイオハザードリベレーションズ』『クランキーセレブレーション』などである。

 非常にマイナス方向に偏ってしまった。特に前者2機種は1撃性に優れる反面、その1撃がなければ厳しいということが分かる。

 そして私の場合、ノーマルタイプは向かないようだ。『クランキーセレブレーション』は設定1でも機械割101%を超える甘い機種である。しかし回転数に対してボーナスが全然足りない。

 1番残念なことはディスクアップでは収支がプラスにならなかったことだ。同色BBが行方不明になることが多く、約52万ゲーム回すも結局はマイナス収支。機種が悪いということではなく私の引きが酷かった、という話である。

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