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パチスロ「年末年始ハイエナ」のコツ!勝つために選ぶべきホールとは

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 早いもので2019年ももう終盤、既に仕事納めをしたなんて方もチラホラいらっしゃるようだ。

 年末年始の大型連休は何かとお金がかかる。お年玉をあげたり、外食に行ったり、家に引き籠もるにも食料を買い込んだりして財布が軽くなりがちな時期である。

 そんな中、ご存知の通り多くのホールは書き入れ時である。某インターネット掲示板には「年末年始被害者の会」なるスレッドが毎年立ち、Twitterでも「#被害者の会」というタグが毎年現れる。

 回収台ばかりだと分かっていてもついつい足がホールに向かってしまう、なんてこともあるだろう。しかし、こんな時期にも実はチャンスが転がっているものなのだ。

 ホールも書き入れ時だが、実は「ハイエナ」にとっても書き入れ時なのである。普段ホールに来ない方もこの時期はホールに足が向く。

 大型連休でのハイエナのコツは「大型ホールで打たない」ことだ。何故ならライバルが急激に増えるからだ。

 この時期は設定に期待できないというのは周知の事実。ならば「ハイエナに徹する」という行動を取る人がかなり増える。さらに大型ホールならば台数が多いから有利だし、お客も多いから良い狙い目台が拾いやすい。と、みんなが考える。

 しかし、実はハイエナで一番困る状況は「ライバルが沢山いる」状況なのだ。狙い目台の確保が競争になってしまう。競争の参加人数が多ければ多いほど座れる確率が低くなる。中には何人か協力してハイエナする人もいるので何も出来ずに終わる可能性もある。

 オススメは「駅から離れた中型・小型ホール」だ。駅前に何店舗かホールが固まっている場所は避けた方が無難である。

 何故なら徒歩でホールを渡り歩いてのハイエナが可能だからだ。このような手段で立ち回る人が何人もいる。

 駅から離れていればホールを移動し難いので「ライバルが少ない」のだ。更に言えばお客の数は多すぎても良くない。結局は「狙い目台に座れなければ意味がない」のだ。

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