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アーモンドアイ惨敗本当の理由に衝撃。そして2020年JRA中山金杯・京都金杯の衝撃穴馬を実名で緊急公開!

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金杯は今年も荒れる!

 2019年の有馬記念を制したリスグラシューの強さは圧巻だった。有馬記念やジャパンカップといった古馬の混合G1レースで、2着に0.8秒という差を付けたのはかなり前まで遡る必要があり、その実績は確実にJRAの歴史に刻まれた。逆に負けたアーモンドアイは「リスグラシューより弱かった」と株を下げた形だが、熱発明けの影響やスタンドの歓声で折り合いを欠いたことなどやむを得ない部分もあった。しかし実際は「冬場なので絞りにくい時期。熱発で少し休ませたし、プラス6㎏以上に中身は重めで仕上がっていなかった」という声もある。確かに今回の486㎏は過去最高体重で、484㎏だった安田記念も3着に敗退。微妙な差かもしれないが、勝利したのは480㎏までという事実は覚えておいて損はないだろう。

 そんな有馬記念の後に行われたホープフルステークスも終わり、いよいよ2020年のクラシック戦線に向けた幕が上がる。しかし、その前に正月開催恒例の「金杯」があることを忘れてはならない。毎年のように万馬券が飛び出すレースだが、昨年の中山金杯で後の香港G1で2勝したウインブライトが勝利したほか、過去にはラブリーデイやヤマカツエースなどG1戦線で活躍した馬も多い。京都金杯も過去にダノンシャークやエアスピネルが勝利しており、ここからマイル戦線の主役となる馬が誕生するかもしれない注目の一戦だ。

 しかしいずれもハンデ戦で波乱含み。人気上位で決着することはほぼなく、毎年のように人気薄馬が激走して万馬券となっている。逆に言えばこのレースを的中させれば万馬券となる可能性が高く、競馬ファンにとっては是が非でも的中させたいレースだろう。加えてこのレースで有馬記念やホープフルステークスの負けを取り戻したいと考えるファンも多いだろうし、逆に有馬記念の儲けを一気に増やしたいと考えるファンも少なくないはずだ。

 しかし難解なハンデ戦であり、加えて変則日程で各馬の調整具合が不透明な年末年始の競馬。マスコミも正月休みという雰囲気があり、信用できるものではない。ならばここは365日24時間活動する競馬情報のプロを活用するのが最適な判断だ。今回注目するプロは、創業38年の実績があり、多くの競馬ファンと競馬関係者から信頼されている「ホースメン会議」だ。

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ホースメン会議の強力スタッフ

 競馬の神様と呼ばれた故大川慶次郎氏が設立したホースメン会議は、競馬ファンに「当たる、儲かる、最高の情報と予想」を38年間提供している。平成に入って多くの競馬専門紙が廃刊している中でこれだけ続けてこられたのは、コンスタントに結果を出して会員から絶大な支持を集めていること、そして多くの競馬関係者からの支援に他ならない。

 このホースメン会議のモットーは「勝てるレースしか勝負しない」ことにある。ゆえにG1レースや重賞レースであっても勝負しないことがあるようだが、すでに中山金杯と京都金杯は提供が決定しているという。つまりそれは的中の勝算があるということ。

 ホースメン会議には、競馬専門チャンネルやラジオの解説でお馴染みの能勢俊介氏が、師である大川慶次郎氏から引き継ぐ形で総監督を務めている。他にも、関東最大手のスポーツ紙である日刊スポーツの本紙予想を25年にわたって務めた堀内泰夫氏や、関西競馬ファンにお馴染みの大阪スポーツで本紙歴37年の米原聡氏など、多くのマスコミ関係者が「この人達以上のキャリアはない」という超大物の記者達が在籍。さらに競馬記者だけでなく、有馬記念や皐月賞といったG1レースを制した元JRA騎手の東信二氏といった競馬関係者も多数在籍しており、その人脈によって得られる関係者情報は、マスコミはもちろん他の追随を許さないハイレベルなもの。

 徹底した情報収集と徹底した情報の分析能力は業界随一であり、これまで数多くの的中馬券を競馬ファンに届けている。例えば、12月8日の阪神9Rでは3連単13万2570円という10万馬券を難なく的中。「ブリンカーを着けて今回は内枠。前に馬を置けるし、絶好の狙い目。馬券を買った方がいい」というマスコミノーマークの穴馬情報を独自に入手しての的中だった。また金杯に関しても、昨年は中山も京都もダブル的中と対策は万全。今年に関しても

「昨年の京都金杯は3連単で9万8580円、3連複でも3万4980円という高配当が飛び出しましたが、今年も昨年と同じレベルの配当が期待できます。

 京都金杯は現在3年連続的中、中山金杯は3戦2勝ですから、金杯はここ3年で6戦5勝、的中率は83.3%。今年は過去すべての金杯を上回る手応えを掴んでいますので、非常に楽しみです」

 とかなりの自信がある様子だ。今年の京都金杯はカテドラルやクリノガウディーなどが出走予定だが、傑出馬不在でかなりの混戦模様。万馬券はもちろん、かなりの配当となりそうだ。そんなレースも「自信がある」と言い切れるのだから、よほどの情報を入手しているのだろう。

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金杯で高額万馬券を狙う!

 また有馬記念に出走できなかったクレッシェンドラヴなどが出走する中山金杯に関しても、すでに陣営からの勝負情報を内々的に入手しているとか。詳細は明かしてくれなかったが、こちらもメンバーは傑出馬不在で波乱必至。どんなレースとなるか、ホースメン会議がどんな最終決断を下すのか見ものだ。すると彼らから素晴らしい提案があった。

「この金杯は東西ともに無料公開をさせていただくことになりました。内容は穴馬の実名公開を含めた最終買い目となります。ホースメン会議は2020年で創業39年を迎えますが、この金杯こそホースメン会議の実力を知っていただく機会だと判断しました。本物の情報と最高の分析をぜひその目で確かめてください。そして馬券の購入に役立てていただければ幸いです」

 このコメントからも、ホースメン会議が東西金杯にどれほどの手応えを掴んでいるか伝わってくる。自信がなければ無料提供などできるわけがないからだ。さらに1月は、金杯以外にも正月開催特有の様々な情報があるという。引退を控えた関係者からの「引退勝負情報」や、正月ならではの「お年玉情報」など。それらの情報もホースメン会議だけが入手できるもの。2020年はホースメン会議を活用し、新たな競馬の楽しみ方を探っていきたい。
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※本稿はPR記事です。

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