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アーモンドアイぶっ飛びで数百億円が紙くずの衝撃!負け組は必見!新年初戦のJRA金杯で倍返しだ!

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昨年好配当の京都金杯。今年も波乱か?

 激動の令和1年が終わり、東京オリンピックが開催される令和2年が開幕した。昨年の有馬記念はアーモンドアイが敗退し、圧勝したリスグラシューが引退となったが、今年の競馬にはどんなドラマが待っているだろうか。ダート路線はクリソベリルの一強、マイル路線はインディチャンプとアドマイヤマーズの二強。短距離路線はタワーオブロンドンとダノンスマッシュが中心、そして古馬中距離路線はサートゥルナーリアとアーモンドアイ、そして長距離路線はワールドプレミアとフィエールマンが中心となりそうだ。

 2019年の馬券売上を振り返ると、有馬記念の468億8971万4600円が際立つ。好メンバーのフルゲートで前年比プラス7.4%。有馬記念に次ぐ売り上げが日本ダービーの253億759万8300円だから、その差は歴然。やはり有馬記念は国民的イベントといえるだろう。それでもJRAの最盛期は年間4兆円、有馬記念も約875億円という馬券売上だったから、まだまだその域には達していない。

 今週はいよいよ新年恒例の金杯(中山金杯・京都金杯)だが、まだ有馬記念のショックから立ち直れない競馬ファンも多いようだ。「まさか3着は外さない」との思いを吹き飛ばす敗退。468億円の馬券売上のうち、数百億円はアーモンドアイ絡みと言われており、それだけ単勝1.5倍のアーモンドアイが敗退したダメージは大きい。

 しかし、いつまでも紙くずになった有馬記念の馬券を眺めていても、そのハズレ馬券が的中馬券に変わることはない。ならば今週行われる金杯で「倍にして取り返す」ことが、競馬ファンの生きる道だ。だが今までの予想法や、有馬記念で参考にしたスポーツ紙や競馬専門紙などを参考にしても、同じ轍を繰り返すだけではないか。そこで「金杯」を的中させるべく、より確実性の高い方法を探してみた。

38年的中し続けてきた実績

 そこで浮上したのが、あの競馬の神様と呼ばれた故大川慶次郎氏が設立した「ホースメン会議」だ。今年で創業39年となるこのホースメン会議は、大川氏が「競馬ファンに確かな情報と当たる予想を届けたい」という思いで設立し、38年に渡って多くの競馬ファンに感動と興奮を与えてきた実績がある。

 現在は大川氏の後継者に指名された、テレビやラジオ解説でお馴染みの能勢俊介氏が総監督を務め、最強の布陣で毎週見事な的中を届けている。そのメンバーは、まず日刊スポーツの本紙予想を25年にわたって務めた堀内泰夫氏、大阪スポーツ本紙歴37年という米原聡氏の東西最強ツートップ。そして有馬記念や皐月賞、菊花賞を制した元JRA騎手の東信二や、若手、ベテラン、外国人問わず騎手と密接に関係しているエージェントや、某大手クラブのマネージャー、某大手牧場のスタッフなどの現役関係者も多数在籍している。彼らの人脈を使って得る情報は他の追随を許さない。まさに鉄壁最強の布陣で週末の競馬に挑んでいるのである。

 ホースメン会議はすべてのレースを予想、提供するのではなく、厳選に厳選を重ねた勝てるレースのみを提供しているのが大きなポイントだ。これによって的中率と回収率が大幅にアップし、競馬で勝てることを証明し続けてきた。昨年12月の中山・阪神開催も特別な厳選情報で3戦3勝のパーフェクトを達成。さらに13万2570円(12/8阪神9R)、3万8730円(11/30阪神12R)、3万5220円(阪神カップ)といった10万馬券なども見事に的中させている。

 さらに昨年1月の正月競馬においても、5戦4勝で的中率80%のハイアベレージを記録し、8万8630円、4万4430円、1万4170円、9920円など、難解な正月開催でも好結果を記録。しかも新年最初の重賞レースである中山金杯(G3)と京都金杯(G3)もダブル的中を達成しているのだ。これほどの実績があれば情報力と分析力の証明は十分といえる。

穴馬の激走を見抜き万馬券を連発

 そんなホースメン会議は、今週行われる金杯において、無制限の無料公開を実施すると発表した。カテドラル、クリノガウディー、エメラルファイト、ソーグリッタリングらが出走予定の京都金杯。カデナ、クレッシェンドラヴ、レッドローゼス、ウインイクシードらが出走予定の中山金杯。ともに混戦レースだが、ホースメン会議の結論は意外なものであった。

「中山金杯、京都金杯ともに自信の情報馬が出走します。特に注目してほしいのは、我々だけが掴んだ穴馬の存在。このレースに限ったことではありませんが、年明けの競馬というのは、普段とは調教日程が異なります。それを見越し、いかに逆算した仕上げがなされているかが非常に重要になります。

 しかし、我々は年末年始も現場に人員を配置し、調整過程を逐一確認。なおかつ関係者の会合(忘年会や新年会)にも顔を出し、関係者から本音の本音を聞き出しております。

 さらに金杯はともにハンデ戦だけに、確かな分析が必要なレース。業界関係者も実力の高さを認める当社予想陣の腕の見せ所と言えるでしょう。そしてこの金杯は、当社予想陣が満場一致となった勝負馬が出走。もはや的中以外の結果は想定していません。金杯は過去3年で合わせて6戦5勝と好相性のレース。今年は無料公開を実施するだけに、絶対に外せません。ぜひご期待ください!」

 あれだけの最強メンバーが揃ったホースメン会議が、これほどまでに自信をもっているのだから、相当な手応えを掴んでいるのだろう。しかも配当についても昨年の京都金杯と同じくらいと語っている。つまり昨年の3連単9万8580円、3連複3万4980円という高配当が期待できるのだ。もはやホースメン会議の無料情報を利用せずに、金杯の馬券を購入する判断はあり得ない。最強の予想陣が自信をもって提供する金杯の最終情報。ぜひこのチャンスを逃さず利用していただきたい。

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※本稿はPR記事です。

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