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槇原敬之「21年ぶり覚醒剤逮捕」で清原和博、酒井法子も巻き添え? 「長く我慢しても」薬物依存は克服無理イメージ

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 13日歌手の槇原敬之容疑者が覚醒剤取締法違反の疑いで警視庁に逮捕された。

「どんなときも」や「世界に一つだけの花」などの大ヒット曲を作り上げた天才シンガーソングライターの槇原。

 根強いファンは多く、芸能界でも確かな地位を築いていた。

 21年前にも覚醒剤で逮捕されていた槇原。先日スポーツ紙で「ミリオン歌手Xの薬物疑惑」でもネット上で名前があがっていた。

 それだけに「やっぱり」「またか」の声があふれている。

「覚醒剤の怖さを思い知る話ですね。21年間耐えていたにもかかわらず、またも、ということですからね。

 SMAPが歌った『世界に一つだけの花』は音楽史上に残る作品ですし、その作者が逮捕というのは、本当に残念です」(記者)

「薬物から復帰し、再びスターダム」のわかりやすいモデルケースだった槇原。

 それだけに今回の逮捕は、今後の芸能界における「基準」にもなりそうだ。

「デビュー30周年イヤーでしたし、本当に残念ですが、他の『薬物逮捕経験ありの芸能人』にも、この余波は飛びそうです。

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