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インティ武豊が競馬界の「令和おじさん」襲名へ!JRAフェブラリーSの主役が狙う勝利への一手とは?

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インティと武豊の連覇なるか?

 昨年から開幕した令和の競馬。ルメールや短期免許で来日した外国人騎手の活躍も目立ったが、それ以上にベテラン日本人騎手の奮闘も際立った。中でも武豊の存在感は別格だ。

 昨年は2015年以来の年間100勝をクリアして111勝に到達、勝率16.7%は2010年以降、連対率30.2%は2009年以降最高を記録している。その勢いは今年も衰えず、今年は2月9日終了時点で22勝のリーディング3位。勝率23.9%・連対率33.7%は昨年を上回っており、このままであれば年間150勝を超えるペースなのである。1969年生まれの50歳。川田将雅とは16歳、藤田菜七子とは倍以上の28歳も差があるが、それを感じさせない圧倒的な存在感を見せているといって間違いない。

 今週はダートG1のフェブラリーSが行われるが、このレースを皮切りに2020年のJRAも本格的に注目レースが続いていく。今年のフェブラリーSはチャンピオンズC(G1)で1着だった昨年の最優秀JRAダート馬クリソベリル、2着のゴールドドリームが不在。さらに東京大賞典を勝ったオメガパフュームやかつてのダート王ルヴァンスレーヴ、コパノキッキングの姿も見えないが、それでもG1レースに相応しい強力メンバーが揃った。

 昨年の優勝馬インティを筆頭に、アルクトス、ケイティブレイブ、サンライズノヴァ、モズアスコット、ヴェンジェンス、さらに地方競馬から参戦するモジアナフレイバー、ノンコノユメなども注目が集まる。仮に武豊が勝利すれば現役最多の5勝目、51歳目前でのG1勝利、さらに令和初のフェブラリーS勝利となり、まさに競馬界の「令和おじさん襲名」といってもいいだろう。

モズアスコットは一線級に通用するのか?

 しかし今年のフェブラリーSは難解。前述の通り豪華メンバーではあるが、どの馬にも不安要素があって中心馬は不在だ。そこで競馬界を代表する競馬情報のプロフェッショナル集団である「マスターズ」にフェブラリーSの最新裏事情と馬券的中のヒントを聞いた。

「フェブラリーSは2018年にも競馬関係者の確信情報を入手して【的中予告G1】を宣言。予告通りに3連単4万1560円の万馬券を的中させました。今年はその時に入手した情報と同レベルの確信度で、すでに全国の情報網からレースの核心となるオフレコ話を聞いています。

 具体的な馬名はまだ公開できませんが、すでに鉄板級の本命馬から相手は3頭程度まで絞り切れており、レース当日までによほどのアクシデントがない限りはこの3点勝負で狙えることでしょう。

 この3点勝負については、マスターズが契約する情報網より特別に無料公開の許可が得られています。普段は『あまり広めないでくれ』と釘を刺されることも多い関係者情報なので、異例の無料公開となります。競馬ファンの皆様にとって絶対にプラスとなる情報ですので、ぜひ利用してほしいですね」

 様々な影響を考慮して馬名の実名公開には至らなかったが、それでもフェブラリーSの【3点情報】の無料公開、そしてマスターズ公式サイト内での特別コンテンツの無料閲覧などもあり、今週は競馬ファンにとって特別な一週間となりそうだ。

 そもそもこのマスターズはどんな会社なのか。マスターズは競馬界の第一線で活躍してきた関係者達が多く所属し、トレセンのみならず、現代競馬のカギとなる外厩(育成牧場)や、津々浦々の競馬関係者に至るまでネットワークを構築、ありとあらゆる競馬情報の入手が可能だ。競馬の重要なファクターと言われる「馬主・厩舎・騎手」に特化した3つのセクションを組織してあらゆる情報やデータを把握し、それらを徹底的に分析して数々の的中を達成してきた競馬情報のプロフェッショナル集団である。

 その実力は実際に馬券の的中実績が証明している。昨年の万馬券的中本数は驚異の「189」。10万馬券以上の高額万馬券も多数的中させており、情報力の高さがうかがえる。今年も厳選の重賞勝負では5レースを的中させ、そのうち3レースは万馬券となっている。しかもフェブラリーSの前哨戦である根岸S(G3)や東海S(G2)も的中させているのだから、否が応でも期待は高まっていく。

 さらに1月25日には中山12Rで3連単40万1980円という超高額万馬券を仕留め、多くのユーザーが歓喜。

「このレースで馬主情報のエキスパートが掴んだのは、1年半ぶりの久々だった本命バールドバイ(6番人気1着)の馬主サイドの情報。馬主のゴドルフィンとしては、この馬で密かに星勘定しているという勝負馬でした。そして3連単40万馬券の肝は13番人気に甘んじていた超絶穴馬レディードリー。新聞紙面には陣営の『展開ひとつでやれても…』という希望的観測のコメントが掲載されていましたが、オーナーの小林博雄氏はこの週一頭入魂で勝負懸かり。『オフレコで言えないが…これは絶対に押さえておいた方がいいと馬主関係者から聞かされていた』と馬主情報のエキスパートからの後押しがありました。

 しかも、1番人気に支持されていたレッドクレオスは完全切り(結果6着)。情報網の関係者は『これもあまり多くは言えないが、馬主関係者から“一銭もイラナイ”と聞かされていました』とのこと。正確な情報を入手できていれば誰でも的中できたレースでしたが、配当が示すように、このレースの情報を正確に把握していたのはマスターズだけでした」

 とマスターズのスタッフが語るように、このレースだけで見ても、【マスターズ>>>>>マスコミ・競馬ファン】という実力差を証明しているといっていいだろう。

 まさに競馬情報の最高峰であり、フェブラリーSの核心に最も近い存在であるマスターズ。彼らが今回フェブラリーSの情報を「無料公開」してくれるというのは、すべての競馬ファンにとって朗報だ。フェブラリーSの馬券を購入するのであれば、この情報を利用すべきである。それだけの価値が、マスターズにはあるのだ。

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※本稿はPR記事です。

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