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パチスロ実戦の「救世主」誕生か!? あの「ガッカリ感」を解消!!

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 昔のホールはパチスロ台の上に「高設定」だったり、数字を暗喩した「アンコウ」や「エビ」の絵が書かれた札が刺さっていたりしたものだ。

 メール会員になれば事前に「この機種とこの機種は全台エビorアンコウ」のような告知を堂々としていたホールもあった。

 近所のホールは4号機『パチスロ北斗の拳』を対象に、毎朝数台が2枚チェリーが成立した状態で開店を迎えていた。

 貧乏学生だった時分のことだったので、毎朝それ目当てにホールに並んでいたものだった。

 現在はイベント規制が入り告知も厳しく制限されている。かつての派手な宣伝やモーニングなどは不可能な状態である。

 それでも朝からホールに並ぶ人たちは未だに存在している。かくいう私も「強い」と言われる日には積極的に並んだりする。もちろん目指すは高設定、ホールの情報を吟味して狙う。

 正直、「昔より並んでるのでは?」というほど人が集まることはよくあることだ。以前、東京の有名店で某キャラクターの誕生日に3000人以上が並んだと話題になったが、かつてこのような並びがあっただろうか。

 ホールの経営難が叫ばれる昨今、高設定を期待して有名ホール、優良ホールに人が集まっているという背景もあるかもしれない。

 休みの日にパチスロを楽しみにしているサラリーマンにとっては「数百人から狙い台を勝ち取る」ということはハードルが高い。

 特に長時間並んだ末に後ろの番号を引いてしまい、狙い台どころか満席状態で入店するはめになってしまうとガッカリしてしまう。

 実はそんなガッカリ感を解消すべく登場したアプリが存在する。事前に入場抽選が出来る「セブンコンパス」というアプリだ。

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