NEW

パチスロ「北斗でオールV」達成……とんでもない「狙い目」台発見!!

【この記事のキーワード】

, , ,

パチスロ「北斗でオールV」達成……とんでもない「狙い目」台発見!!の画像1

 大松のパチスロ「ハイエナ」実戦。今回は2月13日の実戦について書いていきたい。

 この日は昼からホールに向かった。目的は『P花の慶次~蓮』である。「ハイエナ実戦」と冠のついた記事だがたまにはパチンコ実戦の記事を、と打ち始めていく。

 本機は現行のMAXタイプ(1/319)で確変継続率は82%、「初代牙狼」並みの連荘を楽しめるとあって客付きは良好だ。

 しかし流石はMAXタイプ、貸し出しボタンを何度押したか忘れてしまいそうになるほどのハマりもある。図柄が揃う瞬間を見るまでにかかった回転数は実に931回転だった。

 ここはしっかりと確変に突入してほしいところ。大当り中演出の文字は赤い。気合いを入れて天運ボタンを押すと役物が作動、無事に82%継続へと突入した。

 ハマってしまったので20連くらいしたい!と欲をかきたいところだがとりあえずマイナス分だけは返して欲しい。

 特に熱そうな演出もなく100回転を迎えた。継続ジャッジが発生しているが、転落確率は約1/520だ。そう簡単に転落はしない。ここもしっかりと継続させ2連荘目を目指す。

 112回転、右のベロが作動しなくなった。大当りか転落かのサインである。とはいえ112回転、約1/520など引くわけがない。やっと大当りが来たか、と演出を見ていると何やら味方がバタバタと倒れている。

 そして復活も無し。左打ちに戻すように指示を受けるが「なんでやねんっ!」と叫ぶのを堪えることで精一杯だった。

 出玉分を飲ませたところで時計を見ると21時を過ぎていた。この時間から再度大当りを目指すのは危険と考え撤退することにした。結果はマイナス36000円、約1/319が931回転ハマるのに約1/520を112回転で引いてしまうとは……。

 パッとスロットコーナーを見て回ると信じられない光景があった。『パチスロ 北斗の拳 天昇』のコーナーは誰もいない。誰もいないが1台異様な台がある。

 前回605ゲームで激闘ボーナスに当選、188ゲームヤメの台だ。昇舞魂は5つ、恐らくあと60ゲームほどで激闘ボーナスに当選するであろう台だ。

パチスロ「北斗でオールV」達成……とんでもない「狙い目」台発見!!のページです。GJは、パチンコ・パチスロ、, , , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

関連記事