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パチンコ「一撃34連チャン」に続く歓喜……人気シリーズ「新時短システム」搭載のウワサ

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 2020年も新台が続々と登場しているパチンコ。今後もサミー『P真・北斗無双 第2章 頂上決戦』をはじめとした話題作が導入予定だ。

 その中でも注目したいのは、役物とデジタル抽選を融合させた1台。昨年「反撃が始まる」と宣言した西陣の新機種が、パチンコファンから熱い視線を浴びている。

 大当りは怒涛の「34回1セット」、平均獲得出玉「約5000発」。「右打ちに夢がある!」と宣言する新機種が間もなく登場だ。

『Pデカビスカス』

※4月導入予定

パチンコ「一撃34連チャン」に続く歓喜……人気シリーズ「新時短システム」搭載のウワサの画像1
西陣HPより

■大当り確率:1/26.99→1/16.28
■賞球:1&3&4&15
■確変割合:100%
■ラウンド:2Ror5R
■カウント:4C
〇〇〇

 最初に盤面左に配置された1穴クルーンを狙い、玉がクルーン通過後に風車をくぐり抜けスタートチャッカーに入賞すればデジタル抽選がスタートする。盤面上部のデカビスカスが光れば大当りというシンプルなゲーム性だ。

 大当り確率1/26.99の確変ループタイプ。大当り出玉の振り分けは、2R確変が75%、5R確変が25%となっている。

 34回のリミット機で、平均でも「5610発」が見込める。最大で「1万200発」の獲得が可能だ。終了後の保留4回転で再び大当りを引けば「さらに34連チャン」という魅力的な仕様だ。

 右打ち中はハイスピードで消化できるため短時間勝負にも適した仕様。『Pデカビスカス』導入の4月が待ち遠しいが……。

 多くのファンを持つ「人気シリーズ」に関する情報も浮上。注目される「アノ要素」が含まれており、関係者の間では大きな話題だ。

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