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パチンコ「出玉8万発」報告も!「P機最強」へ名乗りを上げた「ドリームマシン」に熱視線!!【激アツ新台実戦JUDGEMENT】

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パチンコ「出玉8万発」報告も!「P機最強」へ名乗りを上げた「ドリームマシン」に熱視線!!【激アツ新台実戦JUDGEMENT】の画像1

 ホットな新台をユーザーの感想を交えつつ掘り下げていくこのコーナー、【激アツ新台実戦JUDGEMENT】。

 今回のピックアップマシンは、「気持ちよさ」を徹底的に追求してきたSANKYOロボットアニメ版権三本柱のひとつ『PフィーバーアクエリオンALL STARS』(以下、アクエリオンAS)だ。

 シリーズの流れとしては5作目となる『CRアクエリオンW』の後にP期に突入し、その後の2作『最終決戦ver』と『気持ちいいver』という異なるゲーム性のスペックを導入して市場の反応をうかがいながら次の展開を模索しているような状態であった。

『最終決戦ver』はライトミドルの1・2(ワンツー)機。一方の『気持ちいいver』は甘デジ範囲の設定付きロングST。P機のメインストリーム争いを二分するスペック代理戦争といえなくもない。

 はたして、最新作ではロングSTが採用された。これには当然ロボットアニメ版権の他方となる『ガンダム』『マクロス』との兼ね合い、バランスを考慮しての対応だろうが、P機ミドルの頂への挑戦であるだろう。つまり、『仕置人』の首を獲りにきたのである。

 このあたりはファンもビビッドに反応し、「仕置人の上位互換か?」「P機最強の王道スペック」「仕置人以降、戦えるP機が出てきて喜ばしい」といった感想が見られる。実際、出玉力を含めた右打ち時は好評で、ポジティブな意見が後を絶たない。

 特にオーバー入賞が起こりやすいアタッカー周りに熱い視線が集まっており、1回の出玉表記が頻繁に1500を超える性能に注目している。しっかり狙えば1600も可能だ。電チュー抽選の8割が10R大当りなので、この積み重ねが大きな差玉を生むのである。

 この継続率約83%と10R比率80%の右打ちRUSHによって8万発オーバーの台も目撃されたり、マイナス2万発からのプラス1万5000発オーバーという大逆転を演じるなど、驚異的な出玉性能を見せつけ、『仕置人』に取って代わるP機ミドル最強の称号を手にするのも時間の問題かと思わせるほどのすさまじさを発揮しているのである。

 右打ち中はそれほど速くはないが、前述のオーバー入賞やテンポのよい動作、大当り時の盛り盛り感、ラウンド抽選の爽快感など、気持ちいいが詰め込まれている分、快適に右打ちを堪能できるようになっている。

 ちなみに、RUSH中は「創聖」「EVOL」「ロゴス」から選べる3つのモードが搭載されているが、中毒性の高い「ロゴスRUSH」に人気が集まっているようだ。「演出考えたヤツ頭○○れているんじゃ?」「雑さが癖になる」など、個性的な演出が楽しめるのである。

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