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JRA高松宮記念に8頭のG1馬!ダノンスマッシュVSダイアトニック、タワーオブロンドンVSグランアレグリアの同厩対決!現場からあの男の激アツ情報!

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 コロナウイルスの影響で無観客競馬が続いたが、今週はいよいよ春のJRA・G1シーズンが開幕。その第一弾として中京競馬場で高松宮記念(G1)が行われる。登録馬を見て驚いたファンも多かったようだが、今年は史上最高メンバーといっても差支えがないほどの強豪と実績馬が集結。登録時点で8頭のG1ホースがいるのだ。そのG1馬を含め主な出走予定馬を紹介しよう。まずは8頭のG1優勝馬だ。


タワーオブロンドン(藤沢和雄厩舎)
昨年のスプリンターズS優勝馬。前哨戦のオーシャンSは3着も実績上位。

ミスターメロディ(藤原英昭厩舎)
昨年の高松宮記念優勝馬。近走不振も重賞2勝の中京コースで条件はベスト。

セイウンコウセイ(上原博之厩舎)
2017年の高松宮記念優勝馬。昨年も12番人気で2着に激走と侮れない存在。

グランアレグリア(藤沢和雄厩舎)
昨年の桜花賞馬で前走は牡馬相手の阪神カップ(G2)を5馬身差の圧勝。6戦4勝、うち重賞3勝とまったく底を見せていない。

モズアスコット(矢作芳人厩舎)
安田記念馬でありながら今年のフェブラリーS(G1)を快勝した二刀流。予定していたオーストラリア遠征はコロナウイルスの影響で断念。出走は未定だが、出てくれば面白い存在に。

ノームコア(萩原清厩舎)
昨年のヴィクトリアマイル(G1)で日本レコードを樹立。初の1200m戦だがスピードは侮れず。

ステルヴィオ(木村哲也厩舎)
2018年のマイルCS(G1)優勝馬。父は短距離王ロードカナロアで初の1200mも問題なし?

ソウルスターリング(藤沢和雄厩舎)
阪神JF・オークスのG1を2勝している。ここが引退レースとの話も。芝のG1を2勝しているのはこの馬のみ。


 さらにG1未勝利ながら前走で重賞やオープン特別を好走して勢いに乗っているのが以下の馬。


ダノンスマッシュ(安田隆行厩舎)
1200mの重賞4勝は上位。昨年は1番人気で4着、スプリンターズSも1番人気で3着、ここはリベンジの一戦。父ロードカナロアに続く親子制覇へ。

ダイアトニック(安田隆行厩舎)
1200mは初体験ながら1400mで5勝なら気になるまい。どんな競馬もできるタイプで要注意の一頭。

アウィルアウェイ(高野友和厩舎)
マイル王者インディチャンプの妹。前走のシルクロードSで重賞初勝利。強烈な末脚が魅力。

アイラブテーラー(河内洋厩舎)
重賞未勝利ながらここまで7戦5勝2着2回とパーフェクト連対。重賞は2着1回の実績もあり、この安定度は魅力。


 これでも出走馬の一部。さらにナックビーナスやモズスーパーフレアなどのスピード自慢が顔を揃えた。まさに混戦模様、これは馬券を的中させるのも至難の業だろう。

 そこで東西トレーニングセンターはもちろん、ありとあらゆる競馬関係者の情報を知り尽くす競馬セブンに着目。競馬セブンは元JRA騎手で競馬学校の教官という実績を持つ徳吉一己、現役競馬記者で取材暦40年以上の古川幸弘、元JRA調教師の小原伊佐美、嶋田潤、二本柳俊一。元札幌馬主会理事で馬産地日高の帝王との異名を持つ斉藤隆、元社台スタリオンステーション荻伏の場長で、社台グループの基礎を築いた林勲といった大物関係者が所属。さらに総勢数百人規模ともなる全国規模の情報ネットワークを駆使し、様々な競馬情報を収集。その情報をあらゆる視点で分析し、最終結論となる厳選した買い目を競馬ファンに提供している。

 つい先日、3月15日にもフィリーズレビュー(G2)で12番人気激走穴馬のヤリ情報を入手し馬連3020円・3連複2万2190円・3連単11万9820円パーフェクト的中、同じく3月15日金鯱賞(G2)も馬連1550円・3連複5880円・3連単1万4400円パーフェクト的中という離れ業を達成している。

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厳選提供で馬連万馬券的中(172倍→172万円獲得)

 この競馬セブンは昨年のG1レースだけで374万3000円を獲得するという恐るべき実績を記録。そんな彼らだけが知る高松宮記念の最新情報、そして馬券的中のヒントは必見だ。

「今年は目移りするような好メンバーが揃いましたね。ただこの高松宮記念は、過去5年でみても1番人気で勝利したのは1頭のみ。昨年は12番人気と17番人気が馬券に絡み、3連単では449万の特大馬券となりました。競馬セブンは過去5年で3度的中させていますが、今年も大波乱必至の情報を掴んでいます。

 情報班によれば、マスコミが完全ノーマークで10番人気以下が確実の伏兵馬陣営より、渾身のヤリ情報を極秘入手したとのこと。さらに確勝級情報馬もキッチリ把握しており、この人気薄激走馬の組み合わせは馬連でも万馬券を狙えるほど。そして的中を確信した時に事前告知する『予告のG1勝負』にも指定され、かなりの期待度を示しています。オッズを保護するため事前の実名公開は控えますが、当日はキッチリお伝えしますのでご期待ください」

 と競馬セブンのスタッフは自信満々に語っている。競馬セブンによる『予告のG1勝負』といえば、2017年496万7000円、2018年396万5000円、2019年も374万3000円を獲得とまさに競馬ファン歓喜の大勝負。実際に昨年のNHKマイルCはその勝負で馬連172倍を的中、172万円を獲得したという実績がある。さらに桜花賞でも馬連44.1倍の的中で44万1000円を獲得しているのだ。この高松宮記念がその勝負に決定したのだから、これは競馬ファンなら誰もが知りたい究極の情報だろう。

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桜花賞もズバリ!(44.1倍→44万1000円獲得)

 しかも競馬セブンからさらなる衝撃情報が発せられた。なんとこの記事をご覧いただいている読者に限り、この「予告のG1勝負・高松宮記念~馬連3点買い目~」を無料で配信してくれるというのだ。これぞ競馬ファンにとって天の恵み。徳吉一己ら競馬界のレジェンド達が提供する「予告のG1勝負」は必見。今すぐサイトをチェックし、この情報をゲットする流れを今すぐに確認しておこう。
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※本稿はPR記事です。

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