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【JRA高松宮記念】ドバイショックを吹き飛ばす激アツ「馬連3点勝負」と穴馬!現場大混乱で…。

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週末は高松宮記念

 新型コロナウイルスの影響で、ドバイワールドカップが中止という衝撃的なニュースが飛び込んできた。しかもクリストフ・ルメール騎手や厩務員など、現地に入った関係者は2週間の隔離が必要という状況になり、現場の混乱はかなりのもの。また海外では競馬開催の中止が続出しているが、そんな状況でも国内の競馬は無観客で行われており、競馬ファンにとっては有難いことである。

 今週はいよいよ春のG1シーズンが開幕し、その第一弾として短距離王決定戦の高松宮記念(G1)が行われる。ご存知の通り、史上最大級の豪華メンバーが集まった注目の一戦だ。今回、このレースを分析していくにあたり、競馬の専門家といえるプロフェッショナル集団「競馬セブン」に協力いただいた。あらゆる分野のプロが集結した競馬セブンの見解は必見。ぜひご覧いただきたい。

「今のJRA短距離路線は、かつてのロードカナロアのような絶対王者が不在といっていいでしょう。現在は秋のスプリンターズSを制したタワーオブロンドン、その王者に対して前哨戦でリベンジに成功したダノンスマッシュ、昨年の高松宮記念覇者ミスターメロディなどが引っ張っている図式になっています。それらに加え、アウィルアウェイやアイラブテーラーといった新勢力もメキメキと力をつけており、絶対的存在がいないのが現実。今年の高松宮記念には、そんなスプリント路線組に加え、昨年の桜花賞馬グランアレグリア、ヴィクトリアマイルの勝ち馬ノームコア、一昨年のマイルCS勝ち馬ステルヴィオなど別路線組の実力馬たちが参戦予定で、まさに群雄割拠といえます。

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昨年のスプリンターズS優勝馬タワーオブロンドン

 さらに昨年も400万を超える特大万馬券が飛び出しましたが、このレースは1番人気の連対率が低く、過去10年の平均配当は全G1レースの中でも屈指の高さ。そしてその高配当が多発する要因となっているのが、二桁人気馬の伏兵の激走です。そういった過去の傾向からも、一般の競馬ファンからすれば、非常に見応えのあるレースになる反面、馬券的には頭を悩ませる難解なレースとなるでしょう。

 そんな中で、専門分野に特化した競馬セブンの情報ルートから入ってくる勝負情報が、ある1頭に集中。今年の高松宮記念はこの馬だとかなりの評価を集めているのです。実際にレース1週前の時点で『この馬が馬券圏外に外れるシーンが想像できない』と言えるレベルにあり、各所属スタッフからも太鼓判。さらにその相手となる勝負馬も完全に把握。中には過去の激走馬同様の穴馬もおり、馬券的にも非常に注目度の高い状況となりました。

 競馬セブンは、昨秋のセントウルS、スプリンターズS、京阪杯、さらに前哨戦のオーシャンS。もっと言えば、スワンSも阪神Cも的中。つまり高松宮記念に続く『スプリント路線を完全に読めている』と言っても過言ではないでしょう。それは、すべてのレースを点で捉えずに、線で捉えているからこその結果。そして、今回も線で捉えているからこそ、各馬の上昇度や臨戦過程も把握しており、スプリント路線組の序列は精査済みと言える状況にあります。

 この高松宮記念は我々にとって春G1の開幕、ここで結果を出して勢いを付けて来週の大阪杯、そして桜花賞、そして皐月賞へと向かいたいですからね。昨年のG1レースでは、馬連だけで374万円以上を獲得しており、今年はそれ以上の払戻を狙っています。ぜひ期待してください」(競馬セブン担当者)

 競馬セブンは創業23年を数える老舗の競馬情報会社。これだけ長く存続しているのは、関係者からの信頼、競馬ファンの支持、そして彼らの情熱によるものだろう。確かにG1勝負だけで2017年496万7000円、2018年396万5000円、2019年374万3000円を獲得という実績は並大抵のものではない。さらについ先日も波乱となった桜花賞トライアルのフィリーズレビューで、3連単11万9820円という10万馬券を的中させているのだ。

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昨年春のG1レースでも的中を連発

 彼らにこれほどまでの実績があるのは、競馬セブンだからこそ入手可能な馬券情報があるからだろう。競馬セブンには各分野に特化したスペシャリスト達が多数所属。その一部をまとめると以下のようになる。

【騎手情報】
福永祐一、池添謙一、和田竜二などが教え子にあたる元JRA競馬学校教官の徳吉一己が総監督として活躍。

【馬主情報】
親交の深い馬主より口取りを任されるほど、馬主と太いパイプを持つ現場歴40年以上の現役競馬記者、古川幸弘が中心となって情報を収集。

【美浦トレセン情報】
内田博幸騎手の身元受入先も務めた元JRA調教師の嶋田潤が中心となって情報を収集。

【栗東トレセン情報】
名馬タマモクロスを育て調教師のトップに立った経験もある元JRA調教師の小原伊佐美が中心となって情報を収集。

【馬産地情報】
北海道に拠点を構える元札幌馬主協会理事の斉藤隆が中心となって情報を収集。

【社台グループ情報】
元社台SS荻伏場長の林勲が中心となって情報を収集。

 以上のように、彼らから広がる情報ルートが毎週のように専門分野に特化した馬券情報・関係者情報を入手している。これだけの情報ルートを持つ組織や会社は、全国を見渡してもまずないだろう。こういった体制だからこそ入手可能な馬券情報が、馬券を的中させることにおいて決め手となるのだ。

 さて、週末に迫った高松宮記念に話を戻そう。前述したように競馬セブンは「絶対の軸馬と相手馬」をすでに把握している。そしてその自信度はかなりのものとなっている。これこそすべての競馬ファンが知りたい高松宮記念の情報。すると競馬セブンから素晴らしい提案があった。なんとこの記事をご覧になっている読者に限り、「高松宮記念の3点勝負買い目」を無料配信してくれるというのだ。しかも仮にこの高松宮記念が不的中であれば、日本ダービーまでの全G1レースの情報を無料で公開するというのだから、相当な自信を見せている。さらに結果に関わらず、来週以降も競馬セブンが独占入手した情報を無料で公開してくれるという。来週以降も続くビッグレースに向けて、これは素晴らしい企画だ。ぜひこのチャンスをその手に掴み、この春は競馬の勝ち組を目指そうではないか。

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※本稿はPR記事です。

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