NEW

【JRA大阪杯】ブラストかダノン、それとも……?最強中距離馬はデータ・現場ナマ情報で「あの馬」に軍配!

【この記事のキーワード】, ,
【JRA大阪杯】ブラストかダノン、それとも……?最強中距離馬はデータ・現場ナマ情報で「あの馬」に軍配!の画像1
昨年は波乱となった大阪杯

 ドバイワールドカップの中止、ケンタッキーダービーの9月延期、グランドナショナルの中止など世界中の競馬がコロナウイルスの影響を受けている。日本も無観客競馬で何とか凌いでいるが、春のG1シーズン真っ只中なだけに、早く通常通りの開催に戻ってほしいものだ。

 先週は春の短距離王決定戦である高松宮記念が行われたが、今週は春の中距離王決定戦である大阪杯が行われる。もともとは天皇賞(春)の伝統的な前哨戦としてG2の格付けで行われていたが、2017年よりG1に格付けが上がった。その第一回目の優勝馬は武豊騎手騎乗のキタサンブラック。第二回目はミルコ・デムーロ騎手のスワーヴリチャード、そして昨年の第三回目は9番人気の北村友一騎手のアルアインが優勝し、9万馬券が飛び出している。

 第四回目となる今回は、牡馬VS牝馬の熱い戦いといっていいだろう。牡馬はブラストワンピース、ワグネリアン、ダノンキングリー、ヴェロックスらが中心。対する牝馬はラッキーライラック、クロノジェネシスのG1馬2頭が出走する。他にもロードマイウェイ、ステイフーリッシュ、サトノソルタス、ジナンボー、マカヒキ、カデナ、クレッシェンドラヴ、レッドジェニアルといった個性的な合計14頭が登録。なかなかの混戦模様で馬券的な魅力も高い

 この大阪杯は春の中距離王決定戦という位置付けであるが、競馬ファンにとっては別の側面もある。それは高松宮記念を的中できなかった人がその負けを取り戻すチャンスであり、また来週の桜花賞や皐月賞といったビッグレースの資金稼ぎに最適なレースでもあるのだ。

【JRA大阪杯】ブラストかダノン、それとも……?最強中距離馬はデータ・現場ナマ情報で「あの馬」に軍配!の画像2
大阪杯で高松宮記念の負けを取り戻そう

 ではこの難解なレースを的中させるには、どんな予想法が最適なのか。スポーツ紙や競馬専門紙の予想を参考にする、知人の競馬予想を参考にする、自分の予想を信じる。様々な予想法があると思うが、ここは「競馬予想のプロ中のプロ」が決断した最終予想を参考にするのをオススメしたい。というのも、今回推奨する競馬予想のプロは、そんじょそこらのプロ予想家や競馬関係者とはまったく次元が違うのだ。

 それもそのはず、彼らは人生の大半を競馬予想に費やし、365日24時間の多くを情報とデータの分析に費やす、まさにプロ中のプロなのである。競馬記者のように取材や原稿制作に時間を必要とすることもなく、またサラリーマンのように週末のわずかな時間しか予想の時間がないこともない。月曜から週末のレース直前まで、情報とデータの分析に時間を費やし、そして一人ではなく複数名の徹底的な協議を経て最終結論に至るのだ。ここまで一つのレースに時間をかけて分析をしている集団はまずない。そこまで本気で競馬を追求しているのが、競馬予想のプロ集団である「ホースメン会議」だ。

 今回ホースメン会議を推奨する理由は2つある。一つは前述のように彼らはプロ中のプロであること。もう一つは、昨年の大阪杯で9番人気アルアインの激走を見抜き、ほとんどのマスコミがなしえなかった3連単9万2560円の万馬券を的中させている実績があるからだ。

【JRA大阪杯】ブラストかダノン、それとも……?最強中距離馬はデータ・現場ナマ情報で「あの馬」に軍配!の画像3
日本最強の予想陣

 ホースメン会議は競馬の神様と呼ばれた大川慶次郎氏が設立し、今年で創業39年となる老舗の大御所。現在は、競馬専門チャンネルやラジオで解説を歴任している能勢俊介氏が、師である大川慶次郎氏から引き継ぐ形で総監督を務め、日刊スポーツの本紙予想を25年にわたって務めた堀内泰夫氏や、大阪スポーツ本紙歴37年の米原聡氏など、東西マスコミも真っ青な人材が在籍。さらに記者だけでなく、有馬記念や皐月賞を制した元JRA騎手の東信二氏といった元競馬関係者も多数在籍している。また、若手・ベテラン・外国人を問わず騎手と密接に関係しているエージェントや、某大手クラブのマネージャー、某大手牧場のスタッフなど、その情報網は多岐に渡り、その関係者情報は他の追随を許さないレベルにある。そんな彼らが

「満場一致でこの馬しかいないという結論に至った」

 と自信満々に語る大阪杯の本命馬は、すべての競馬ファンが必要とする究極の一頭だろう。

「昨年も大阪杯の9万馬券を筆頭に多くの勝負レースを的中。今年も好調で、3月に入ってもフィリーズレビューの11万9820円、フラワーカップの3万2610円など、多数の高配当的中情報をお届けしました。

 そして大阪杯に関しても、当然万全の態勢で情報収集を行い、徹底的な分析によって全体を把握済みです。出走馬すべての本気度、狙い、レース展開、状態、騎手の乗り方、コース適性などを精査。昨年は9番人気アルアイン陣営の本気度、状態、コース適性などを見抜き9万馬券を的中させましたが、今年の大阪杯は『あの馬で決まり』と能勢ほかスタッフも満場一致の本命馬がいます。そして昨年のアルアインのような穴馬も把握済みですから、スタッフが『昨年と同程度か、それ以上の配当も狙える』と自信を見せるのも頷けます。とにかく、滅多にないビッグチャンスですので、大いに期待してほしいですね」(ホースメン会議スタッフ)

 この話からも、今年の大阪杯はホースメン会議の最終結論さえあれば他は不要と言っても過言ではあるまい。誰もがその情報を知りたいと考えているだろうが、ここにホースメン会議による驚くべき提案が届いたので報告しよう。なんと、プロ中のプロであるホースメン会議全スタッフが満場一致で決断した、大阪杯の【本命馬と穴馬3頭を加えた買い目】を「読者限定」に完全無料で公開してくれるというのだ。これほど価値があるものを無料で公開するのだ。これはもはや競馬界の革命ともいえよう。

 さらにホースメン会議のスタッフが仕入れてきた関係者情報や、あの最強予想陣が施した分析をレース前日から公開している【前日情報】、またG1出走全馬を情報・分析・調教から多角的に捉えた【G1スペシャル分析】も無料で利用できるとのこと。つまり今週の大阪杯だけでなく、来週の桜花賞、そして日本ダービーなど春の大一番を攻略する最強の武器が手に入るのだ。競馬ファンなら迷うことはない。今すぐこの無料情報をゲットし、レース当日に発表される最終結論、そして様々な無料コンテンツを利用しよう。

CLICK→無料公開!【大阪杯・本命馬と穴馬3頭の勝負買い目】ホースメン会議

※本稿はPR記事です。

【JRA大阪杯】ブラストかダノン、それとも……?最強中距離馬はデータ・現場ナマ情報で「あの馬」に軍配!のページです。GJは、競馬、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

Ranking
  • 競馬
  • 総合
  1. JRA「大失策」で伝統のG2が降格危機……かつてシーキングザパール、エルコンドルパサーら優勝も、近年は“ライバルG3”に完敗で崖っぷち
  2. JRA 武豊が大絶賛の「8冠ベビー」が遂にデビューも……大ショックのアクシデント発生!? 忍び寄る「復帰間近」福永祐一の影
  3. JRA 種付料No.1エピファネイアに「新たな疑惑」が浮上!? エフフォーリア・デアリングタクト輩出も今年が「試金石の一年」となるワケ
  4. JRA 3年間「未勝利馬」が武豊で7馬身差圧勝!「ルールですので仕方ありませんが…」重賞勝ち馬がOPで除外問題!? 今年の重賞戦線、とんでもない「裏切り」記録が継続中【週末GJ人気記事ぶった斬り!】
  5. JRA 「G1を勝てる」福永祐一、浜中俊も太鼓判!シルクロードS(G3)不振の三冠トレーナーが復活を託したのは菜七子世代の出世頭
  6. JRA C.ルメールを超える「1月に弱い男」!? 今年48戦「連対ゼロ」も、根岸S(G3)で5年前のリベンジチャンス到来!
  7. JRA「単勝1倍台の馬の複勝よりも自信があります」霜降り明星・粗品のお気に入りホースが仕切り直しの一戦!「買い材料」満載でレアキャラまでも再登場か
  8. JRA母は「G1級」の華々しいデビューから無念の早期引退、「怪物候補」ウィズグレイスに待ったをかける知る人ぞ知る超大物の血
  9. JRA根岸S(G3)「メンバー唯一」条件クリアは実力に折り紙付きのG1馬! 前走敗因は前が壁でハッキリ、激走サインは見逃し厳禁
  10. 武豊、異例の「超マジギレ」に恐怖……温厚なスターを激怒させた「おしくらまんじゅう事件」