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パチスロ『ミリオンゴッド』など「名機」シリーズに動き!?「社会現象」の再来を予想する声も……

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 常に注目を集め続けるヒットメーカー「ユニバーサルエンターテインメント」。現行で最強スペックのパチスロ『ミリオンゴッド-神々の凱旋-』も、同メーカーが手掛けている。

 特筆すべきは「バジリスクシリーズ」である。『バジリスク~甲賀忍法帖~II』は撤去日いっぱいまで愛され、「名機」と呼ばれた機種だ。

 次作の『バジリスク~甲賀忍法帖~』に至っては「バジキッズ」という言葉が生まれ、撤去後には「絆ロス」という心の穴を抱えるユーザーも続出した。

 最新の『バジリスク~甲賀忍法帖~2』は6号機でありながら、万枚報告も各所で確認されている夢のあるスペック。「バジキッズ」も納得のクオリティだ。

 ただ、同メーカーの活躍はAT機だけではない。「A-PROJECT」と題された「アクロスシリーズ」は、今やホールに欠かせない存在となっている。

 4号機をリバイバルしたノーマルタイプの機種が多く、新旧のユーザーが楽しめるものばかりだ。『HANABI』や『バーサス』を導入していないホールは、ほとんどない。

 6号機初のノーマルタイプ『ドンちゃん2』をリリースしたのも、同メーカーである。導入当初は、獲得枚数が他機種よりも少ないので稼働率が懸念されていた。

 しかし同機種は他の「アクロス機」に引けを取らない稼働を見せている。

 そして4月20日には新台『サンダーVライトニング』をリリース予定。「サンダーシリーズ」お馴染みの「音」と「光」はそのままに、新法則も追加された。

 更に今作より「ミニ液晶」が搭載され、演出の幅が大きく広がっている。

 そして、『ドンちゃん2』にも搭載されていた「リーチ目コレクション」などの機能も相まって「ノーマルタイプファン」なら感動必至のマシンとなっている。

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