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競馬がコロナ対策に貢献!? JRA皐月賞・取材規制で情報減の中【馬連1点】で狙う一獲千金

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皐月賞は一獲千金のチャンス

 今週は春競馬の大一番日本ダービーに続く、3歳クラシック初戦の第80回皐月賞(G1)が行われる。3戦3勝の無敗馬サリオス(朝日杯FS優勝)とコントレイル(ホープフルS優勝)の初対決など見どころ満載だが、今年は高松宮記念も大阪杯も1番人気が敗退。高松宮記念にいたっては、15番人気馬が勝利するも、他馬の進路を妨害して降着となるなど、今年のJRAはいたるところで波乱続出、何かがおかしい。

 現場の話を聞くとコロナウイルスの影響で取材が制限され、通常よりもスポーツ紙や競馬専門紙に掲載されている情報内容に「?」が付くとのこと。実際には時間も場所も取材が制限され、騎手や調教師に深く突っ込んだ話を聞くことができない状況のようだ。結果として記事の内容は、他社と同じものを言い回しを替えて掲載することもあれば、表面的な内容になってしまっているものもあるという。

 現在JRA(日本中央競馬会)の職員にコロナウイルスの感染者は出たものの、何とか開催中止とならず競馬が続けられている。騎手は競馬場でもマスクの着用は必須であり、レース以外はマスクをしているとのこと。かなり厳重な対策が取られているが、そもそも競馬は他のスポーツとは位置付けが異なるのをご存じだろうか。

 競馬は売り上げの10%を国庫納付金として国に納めており、JRA(日本中央競馬会)は昨年3000億円近い金額を納付している。これらは一般会計で処理されるため、コロナウイルスの対策を含めた様々な用途となるだろう。競馬はギャンブルという側面もあるが、様々な形で社会に貢献しているのである。

 春競馬もG1シーズンがスタートし、先週の桜花賞まで3戦が終了。今週の日曜日には、中山競馬場で皐月賞が行われる。今年の皐月賞はかなり難解。登録馬19頭中、前走で勝利している馬は11頭でそのうち7頭が重賞レース。サリオス、コントレイル、サトノフラッグ、ダーリントンホール、マイラプソディ、ヴェルトライゼンデ、ガロアクリーク、レクセランス、コルテジア、クリスタルブラック、ブラックホールと実績馬がズラリと揃い、馬券を買う側とすれば絞り込めず頭の痛い話だろう。しかしながら、逆に言えば人気も割れてオッズが上がり、的中できればかなりの払戻が期待できる一戦でもある。

「皐月賞で儲けたい!」

 と考える競馬ファンはもちろん、馬券購入経験がないビギナーにとってもぜひ勝負をオススメしたいレース。というのも、この皐月賞的中にこれ以上ない強力な助っ人を発見したからである。

今年も皐月賞は1点勝負で的中が狙える」

 と豪語しているのは、競馬界を牛耳る存在とまでいわれる【馬主】の「情報」を専門に扱う「トップシークレット」だ。

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昨年の優勝馬サートゥルナーリア

 競馬だけでなく、ボートレースでもロトでも競輪でもそうだが、投資をするにあたって最も効率よく儲ける方法は、購入点数を極限まで減らし、そこに資金を厚めに投入することである。

 例えば手元に1万円の馬券資金があったとする。スポーツ紙や競馬専門紙に掲載されている予想のように、馬連10点といった点数を購入した場合、均等買いで1点当たり1000円だ。結果配当が5倍だった場合、払戻は5000円となりマイナス5000円の赤字となってしまう。しかしこの「トップシークレット」が誇る「1点勝負」であれば、1点に全資金1万円の投入が可能。配当5倍であれば払戻は5万円となり、プラス4万円になる。これが「1点勝負」の大きな利点であり魅力なのである。

 ではなぜ一般的なマスコミの本紙予想などは1点勝負を公開しないのか。答えは一つしかない。「自信がない」からだ。しかしトップシークレットは違う。馬主は東西トップの調教師、武豊やルメール、川田などの騎手に対しても圧倒的に上位の存在であり、競馬界のありとあらゆる情報を入手できる立場にある。そんな馬主情報を入手できるトップシークレットは、1点勝負を提供できるだけの根拠となる情報があり、そして実際に多くのレースで的中させているのだ。

 昨年の皐月賞もその一つ。彼らは休み明けのサートゥルナーリアと、重賞未勝利のヴェロックスで決着した難解なレースを、たった1点で的中。競馬ファンはそのインパクトに度肝を抜かされたが、中には1点勝負で95万円もの大金を手にした人もいるという。これにはさすがとしか言いようがない。さらに昨年は、春競馬を締めくくる大一番、グランプリ宝塚記念でも1点的中を成功。ここでも約50万円を手にした猛者がいるというのだから羨ましい。

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昨年の皐月賞で95万円を獲得!

 極限まで無駄を省いたトップシークレットの1点勝負こそ、競馬予想の理想形であり最終形ともいえるだろう。決して一般人やマスコミでは到達できない至高の境地、それがトップシークレットの1点勝負情報なのである。

 さらに驚くべきことに、そんな価値のある「1点勝負情報」を、「無料で提供」する企画が決定したという。しかもその対象レースは、なんと「皐月賞」なのだ。

「12月以来のサリオスとコントレイル。鞍上が二転三転したサトノフラッグ。3強と呼ばれる3頭に不安があるような報道も見られますが、真実はまた別の形。詳細は言えませんが、的中の自信がなければ無料提供なんてできませんよ。

 しかも昨年的中以上の自信と、昨年以上の配当を見込んでいます。まだ本物の情報を体験したことがないなら、ぜひこの情報を知ってください。競馬の奥深さを知ることができるでしょう」

 とトップシークレットのスタッフは自信満々のコメント。これには競馬ファンも大興奮だろう。昨年は95万円を手にした人もいたというが、それ以上となれば夢の100万円超えだ。つまりこの皐月賞は、史上最高の一獲千金チャンスといっても過言ではないのである。

 昨年の皐月賞で1点勝負を的中させ、多くの競馬ファンに感動を届けたトップシークレットの1点勝負が、今年も再び「皐月賞」で公開される。しかも無料なのだから、これを知らずに馬券を購入することはあり得ない。必ずこの情報を活用し、昨年に続く歓喜の輪に加わりたいものだ。

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※本稿はPR記事です。

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