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甘デジ「戦国時代」へ突入……「あの大物」も参戦で期待は集まる!!

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「気軽に遊べる」という特徴を武器に台頭してきた「甘デジ」。大当り確率が1/100前後となった甘デジは、激アツ演出などを頻繁に見られる点も魅力だ。「パチンコの醍醐味」を堪能できる仕様も、多くのユーザーから支持されている要因だろう。

 そんな甘デジの需要は年々高まっている。「遊びやすい」という利点を活かしつつ、さらなる“進化”を遂げた機種へ大きな反響が寄せられている状況だ。

 2020年に導入された機種の中で注目が高かったのは、SANYOが誇る人気シリーズ「海遊パチ」の最新作。新機種『PAスーパー海物語IN地中海』は、シリーズ史上最高の継続期待値を誇る。MY海カスタムによって自分好みの『海物語』を作れるなど、その仕上がりに期待するユーザーが続出した。

『P GOD EATER-ブラッドの覚醒-アマデジ神撃90VER』(サンセイR&D)は、一種二種混合機でヘソの大当りは全て10Rという仕様。RUSHの継続率は「約90%」と、「一撃の爆発力」を持ち合わせたスペックだ。

 ヒットメーカーSANKYOの人気シリーズもデビューを果たした。『フィーバーマクロスデルタ V-ラッシュver.』は、一種二種混合機で6段階設定付き甘デジタイプ。RUSHの継続率が魅力の仕上がりだ。トータル継続率は約93%と、遊びやすい確率ながら高継続を実現した。

 他にも4号機時代を彩った名機『アステカ』のゲーム性を再現した『PAでかちりラッシュ』(メーシー製)などが登場。このような新機種たちの影響もあり、甘デジに対するユーザーの注目は確実に高まっている。

 今後も魅力的な機種がスタンバイ。名物メーカー西陣は、人気ホラー映画「13日の金曜日」を題材にした甘デジスペックを発表している。

 甘デジながらV確2回ループ、20回の時短が付くという仕様。「ツインバトルモード」の実質継続率は約83%で、出玉は「全て8R(400発)」と十分に満足できる性能だ。

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