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パチスロ「進化継承」6号機『サンダーV』! ビッグ中のハズレは高設定のサイン!?

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 アクロスの6号機A PROJECT第2弾『サンダーVライトニング』。革新と伝統をコンセプトとした本機は、そのコンセプト通り、初代の優秀遺伝子を進化継承している。

 リプレイ否定となるレバーONでの予告音発生はチャンス到来で、リール消灯や新搭載の「ミニ液晶」帯電、全リール停止後のリールフラッシュなどと出目との絡みでボーナス期待度が示唆される。

 ボーナスはビッグとREGの2種類で、ビッグ中は予告音発生時に1度だけ逆押し→左リール3連Vビタ押しで13枚役を揃えることで最大215枚の獲得が可能。最大104枚獲得できるREG中は、予告音発生時のみ左リールに3連Vをアバウトに狙って1枚役入賞を回避しよう。

 ビッグ後は新機能「RIZIN ZONE」へ突入し、継続ゲーム数は30G~100G。出玉的な付加価値はないものの、この間はチェリーやスイカ成立時に例外なくパネルフラッシュが発生するので、あらゆる個所を狙って出目を楽しむことができる。

 現時点における設定推測要素の軸はボーナス合算出現率及びREG出現率で、とりわけREG出現率は設定差大。ボーナス合算出現率は140分の1以上であれば高設定に期待でき、これに加えてREG出現率も300分の1を超えるようならば高設定期待度はさらに高まる。

 通常時の小役はベル出現率に設定差があると思われ、高設定の目安は7分の1以上。即効性はないが、カウントしておいて損はないだろう。

 ビッグ中は13枚役奪取後も逆押し消化がオススメで、中段ベルとハズレ出現率に設定差がある模様。中段ベル出現率は前作と同じく偶数設定が若干出現しやすいようで、ハズレ出現率は出現した時点で設定5以上に大きな期待が持てるようだ。

 REGを引き当てた際は1枚役の成立回数と消化後の挙動に要注目で、1枚役2回以下でのRIZIN ZONE突入は高設定の可能性あり。3回以上はRIZIN ZONE100Gへ突入し、5回は無限RIZIN ZOME(次回ボーナスまで)がスタートする。

 なお、フラグ判別法は1枚掛けで右リール中段にいずれかのビッグ絵柄を目押し。そのまま停止したら当該ビッグ、右リール中段BARからのテンパイはREGが確定し、REGが非テンパイだった場合は右に狙わなかった方のビッグとなる。迅速に揃えてコインロスを防ごう。

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