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パチンコで「激熱のゲーム」が実現!? 自粛中の気分を上げる「新情報」が話題

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 現在のパチンコ業界で、タイアップ機は絶大なシェアを誇っている。2020年も「ガラスの仮面」や「北斗の拳」といった超人気漫画をモチーフにした機種が登場し、上々の反響が寄せられた。

 その種類は様々だが、注目したいのはゲーム版権とのタイアップ機。ヒットメーカーSANKYOは、世界的に大人気となっているゲームシリーズ「バイオハザード」最新作を導入した。

 本機は、同社が満を持して投入した新規則機ミドルスペック。確変のトータル継続率は約80%で、右打ち中は“ほぼフルラウンド”が獲得できるという“一撃性”に特化した仕上がりだ。出玉スピードも速く「短時間勝負にも最適」との声も浮上した。

 人気メーカーのニューギンは「戦国BASARA」を題材にしたパチンコ新台を発表。新機種『P戦国BASARA』は大当り確率1/228.34のライトミドルタイプで「戦国創世RUSH」突入時は「8000発オーバー」が期待できる。大きなラウンドほど継続期待度がアップする「勝號システム」を搭載している点も特徴だ。

 エンターライズ初の6号機『パチスロ 新鬼武者』も大きな反響を得た1台。本機は、純増約3.0枚のAT機能「幻魔闘ボーナス」で出玉を増やす仕様。バトルに2敗するまで継続し、3戦すべて勝利することができれば特化ゾーンを獲得だ。

 出玉のカギを握るのは特化ゾーンからのVストック。保有時は2勝が約束された状態でスタートと、特化ゾーンの連鎖を期待できる。そんな本機は、デビューより好稼働を実現。ユーザーの反応は賛否両論だが、まずまずのスタートを切っていた印象だ。

 今後も、各メーカーよりゲーム版権とのタイアップ機は発表されそうな気配。様々な情報が存在する。「高い人気を誇るシリーズ」や、熱狂的なファンを持つ「レジェンド」など興味深い名が囁かれているが…。

 さらなる「激アツな噂」が浮上。自粛終了後の期待を高める新情報へ、熱い視線が注がれている。

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