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美人パチスロライター「渾身のグラビア」が大反響。元グラドルの「本気」

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 もはやパチスロ漫画誌とは思えぬクオリティの高さ。パチスロライター・河原みのりが妖艶な爆裂グラビアに挑戦した。

 そのグラビアを掲載したのはガイドワークス発行の「パチスロパニック7ゴールド」7月号。表紙も河原が飾り、「グラビア特大号」として企画を前面に押し出している。

「みのりが本気を魅せる!」と題したグラビアは全6ページ。パチスロ誌面やDVD等の動画では絶対に見せることのない表情はファン必見であり、大人の色香漂うショットはファンならずとも釘付けになること必至であろう。昨今は酒豪のイメージが定着しているようだが、そのイメージを覆す作品だ。

 グラビアの次ページでは、河原が話題の新台『沖ドキ!2』を解説。実戦データと共に立ち回りポイントも寄稿しており、こちらもパチスロ好きには見逃せない内容である。

「みのりん」の愛称で親しまれる北海道出身の河原は、上京後にグラビアアイドルとして活躍。サミーのキャンペーンガール「サミーガールズ」を務めたことでも有名で、引退後はパチスロライターに転身した。

 籍を置いたのは、先の漫画誌と同じくガイドワークス発行の「パチスロ必勝ガイド」。それまでは男所帯だっただけに同誌初の女性パチスロライターとして苦労も多かったそうだが、現在の活躍は周知の通りで、女性パチスロライターたちの躍進の礎を築いたと言っても過言ではない。

 そんな河原だけに、今回のグラビアは他の女性パチスロライターのそれとはひと味もふた味も違う。SNS上では同業者たちからも絶賛の声が上がっている。大きな反響を呼んでいるのは必然といえるのではないだろうか。

 ちなみに、河原は同社発行の「パチスロパニック7」で漫画家・カワサキカオリとのタッグによる「みのり酒」を連載中のほか、先日より小学館ポスト・セブンが運営するWeb「NEWSポストセブン」でも記事を執筆。

 同僚パチスロライターたちと結成したコミックバンド「タカハシ」ではボーカルを務め、音源もリリースしている。幅広く活躍する河原から、今後も目が離せない。

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