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「JRA日本ダービー特集」コントレイルが負けるパターンはコレ。絶対押さえておきたいポイント!?

コントレイルの不安要素とは?

 競馬ファンが待ちに待った大一番、日本ダービーがいよいよ今週行われる。先週のオークスに続く激戦が予想されるが、果たして第87代日本ダービー馬の称号を手にするのはどの馬か?

 今年は4戦4勝、無敗の皐月賞馬コントレイルが断然人気を集めている。この4勝はすべて圧巻の内容で、ディープインパクトの再来という声もちらほら。しかし昨年のサートゥルナーリアも、無敗で皐月賞を制してダービーに挑み敗退しているように、無敗だからと言って簡単に勝てるようなレースではない。コントレイルであっても負ける可能性は十分にあるのだ。

 コントレイルが負けるパターンは、まず距離の壁だ。同馬はここまで2000mまでしか経験がない。さらに福永騎手も過去に「1800mがベスト」といったコメントをしていたこともあり、皐月賞から400mの距離延長は大きなプラスと言えないだろう。また前走の皐月賞は休み明けで出遅れ、早めの仕掛けでサリオスと叩きあう大激戦。以前までの楽なレースとは違い、見えないダメージも懸念される。さらに不安定な天候や気温、輸送の影響もあるのだ。

 もちろんこれらは他の出走馬17頭にもいえること。日本ダービーを的中させるには、それぞれの状態、思惑、適性を完全に把握するのが重要なポイントだが、それは一般競馬ファンだけでなく競馬記者であっても至難の業。なぜならマスコミはコロナウイルスの影響で取材規制中であり、通常より情報の質も量も劣るからだ。

 そこでこの日本ダービーを的中させるために、競馬情報のプロに注目したい。というのも、この日本ダービーは圧倒的に関西馬が強いレースだが、特に今年はコントレイルを筆頭に有力な関西馬が多いのだ。つまり関西馬の情報が特に重要なわけで、ならば関西馬情報のスペシャリストである「チェックメイト」の出番であろう。

競馬界を席巻する関西馬

 チェックメイトは関西馬の拠点である栗東トレセンの目と鼻の先に本拠地を構え、騎手として日本ダービーを制し、調教師としてオークスを制する偉業を達成した清水久雄氏など、業界で誰もが知る超大物を筆頭に、多数の情報網が在籍する関西馬情報のスペシャリスト。そのスタッフは関西競馬関係者と近いスタッフで占められており、関係者との信頼関係はマスコミと比較にならない。そしてJRAの取材規制の影響は皆無であり、実際に彼らが独自入手した関西馬情報で、数多くの万馬券を的中させている。

 例えばこの春も、フィリーズレビュー(G2)で3連単11万9820円といった特大万馬券を的中させているほか、G1レースでも高松宮記念、大阪杯、桜花賞、皐月賞などを的中させている。競馬ファンにとってチェックメイトは、今年の日本ダービーを的中させる最強のパートナーといえるだろう。今回は特別に、彼らが入手した日本ダービー情報の一部を聞き出すことに成功したのでお伝えしたい。

「日本ダービーは、過去10年で関西馬が8勝と圧倒的な結果を残しているレースです。最近で印象的なのは2018年でしょう。この日本ダービーでは『オーナーサイドの「福永にダービーを勝たせてやりたい」という強い要望で続投が決定』という激裏情報を掴んでいた5番人気ワグネリアン(栗東・友道厩舎)を本命に指定。2着にも関西馬のエポカドーロ(栗東・藤原英厩舎)が食い込み、馬連7950円という高配当を仕留めました。

関西馬ワグネリアンも日本ダービーを勝利

 そして今年の日本ダービーも、出走馬の大半は関西馬。皐月賞馬コントレイルを筆頭に、ディープボンド、マンオブスピリット、ヴァルコス、ヴェルトライゼンデ、マイラプソディ、サトノインプレッサ、コルテジアなど、多くの有力関西馬が出走を予定しています。

 また、今年も皐月賞上位馬が人気を集めそうな雰囲気ですが、果たしてコントレイルとサリオスの2頭でアッサリ決まるのでしょうか?

 過去10年を振り返ると、皐月賞の1、2着馬が揃って日本ダービーに出走して、2頭とも好走した前例はほぼありません。さらに皐月賞で負けている関東馬に限ると、逆転で日本ダービーを制したのは2009年のロジユニヴァースまで遡らないと該当馬が出現しないほど。こういった傾向から、皐月賞2着のサリオスが日本ダービーで勝ちきるのは非常に難しいと言えるでしょう。

 そうなると皐月賞馬コントレイルが最有力候補となりそうですが、話はそう単純なものではありません。やはり間隔を詰めて使うローテーションや、距離の不安は皐月賞2着のサリオスと同様に付きまとうことでしょう。

 果たしてコントレイルは日本ダービーで『買い』なのか『消し』なのか、本物の関西馬情報を入手しているチェックメイトならば精密なジャッジを下すことができます。詳細や最終結論は、レース当日の情報にて無料公開しますので、ぜひ確認してほしいところです。

 昨年の日本ダービーでは、12番人気の関西馬ロジャーバローズが大波乱を演出しましたが、今年の日本ダービーでもロジャーバローズ級の大ヤリ関西馬情報も既に入手しています。関西馬の中には近走成績から人気を落としそうな馬が何頭か存在しますが、その中の1頭から『今回は違いますよ。絶対に買った方がいい』という勝負話を入手済み

 日本ダービーといえば力のある関西馬が勝つイメージが強いかもしれませんが、昨年のロジャーバローズや一昨年のワグネリアンのように、この舞台だけに照準を合わせてきたという人気薄大ヤリ関西馬も存在し、実際に波乱を演出してきました。

 そしてチェックメイトでは、既に人気薄大ヤリ関西馬の存在を掴んでいますので、配当的にもかなり期待できるでしょう。現段階で多くを語ることはできませんが、是非ともチェックメイトの無料勝負買い目情報にて、その人気薄大ヤリ関西馬の存在を確認してください」

 この話からもわかるように、日本ダービーはチェックメイトの関西馬情報があれば的中は目前といっていいだろう。しかも彼らは読者にとって重大ニュースを話してくれた。なんとチェックメイトによる「日本ダービーの勝負買い目情報」を、完全無料で読者に向けて公開してくれるというのだ。本物の関西馬情報を無料で手に入れることができるまたとない機会。ぜひこのチャンスを活用し、日本ダービーの的中を手にしよう。

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