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JRA安田記念「アーモンドアイとルメールに悪夢再び!?」最大の不安要素発覚で今年も大荒れ?

アーモンドアイ参戦で盛り上がる安田記念だが…

 激戦となった日本ダービーが終了し、いよいよこの週末は6週連続G1レースの最後を飾る安田記念が行われる。今年はコロナウイルスの影響で外国馬の参戦はなく、日本馬のみの対決となるが、アーモンドアイの参戦決定によって大きな盛り上がりを見せている。出走メンバーは豪華の一言で11頭のG1馬が登録、その合計G1レース勝利数はなんと20勝というのだから凄い。

アーモンドアイ(牝馬三冠・ジャパンカップ・天皇賞秋・ヴィクトリアマイル・ドバイターフ)

インディチャンプ(安田記念・マイルCS)

アドマイヤマーズ(朝日杯FS・NHKマイルC・香港マイル)

ダノンプレミアム(朝日杯FS)

タワーオブロンドン(スプリンターズS)

グランアレグリア(桜花賞)

ノームコア(ヴィクトリアマイル)

セイウンコウセイ(高松宮記念)

ペルシアンナイト(マイルCS)

ケイアイノーテック(NHKマイルC)

ミスターメロディ(高松宮記念)

 さらに日本ダービー2着の実績があるダノンキングリー、前哨戦の京王杯スプリングカップを快勝したダノンスマッシュ、ロードクエスト、クルーガー、ヴァンドギャルド、ストーミーシーと実績馬が揃い、空前のハイレベルとなった。

 現在5歳のアーモンドアイは、牝馬のため年内での引退が予想されており、安田記念は今回が最後のチャンスとなりそう。休み明けで圧勝したヴィクトリアマイルから中2週での参戦だが、歴代最強牝馬ウオッカの記録を抜き、繁殖牝馬の価値をより高める安田記念の勝利は、避けて通れないと陣営は判断したのだろう。

安田記念は好メンバーが揃った大勝負に

 ヴィクトリアマイルでの圧勝ぶりから、多くのマスコミも競馬ファンも「アーモンドアイだろう」という空気が流れているが、同馬は不利があったとはいえ昨年3着。さらに前走のヴィクトリアマイルとは相手のレベルが段違い、今回は一筋縄ではいかない。

 そのアーモンドアイにとって強敵は、同じノーザンファームの生産馬達だ。アドマイヤマーズ、インディチャンプ、グランアレグリアの3頭は強力。各陣営もアーモンドアイを負かすことができれば大きな実績となるだけに、レースの意気込みは相当なものだろう。

 しかし最大の難関はアーモンドアイ自身といえそうだ。というのも、デビュー以来初となる中2週のレース。今までこれほど短いレース間隔で走ったことはなく、脚元に疲れが出やすい体質もあって、懸念は燻る。さらに今年は例年より気温が高い予報もあり、体調管理も簡単ではない。そういった意味でも、馬券を的中させるためにやはり正確な情報の把握は必須だ。

 そこでより正確な情報を入手するために、競馬情報のプロ達に注目した。なぜ競馬記者ではなく、競馬情報のプロなのか。現在JRAは新型コロナウイルスの感染防止で取材規制を強めており、一般的なマスコミはその影響を受けて本格的な取材活動ができていない。しかしJRAの規制を受けない競馬情報のプロ達は、直接競馬関係者と連絡を取り、彼らから本音を聞き出すことができるのだ。つまり記者とプロでは情報の質と量が段違いであり、結果として的中に大きく影響しているのである。

 そのプロ達とは、元JRAの調教師や元JRA騎手、さらに元JRA騎手学校の教官、元某大手馬主会の理事や社台グループで活躍した大御所、さらに超が付くほどのベテラン競馬記者。そして元厩務員や馬主関係者など、競馬に関わるありとあらゆる関係者が集結している。そして設立からなんと23年の歴史があり、まさに現代競馬の裏も表も知り尽くす存在だ。特にトップに君臨する7人は、競馬サークルにおいて超大物といえる存在。この7人はもちろん、末端まで含めると総勢数百人という圧倒的な情報網がもたらす本物の関係者情報は、マスコミだけでなく他の追随を許さない規模だ。

 彼らは現役の調教師や騎手、さらに厩務員達とは先輩や師匠にあたり、プライベートでも非常に親密な関係にある。実際に「どうやったら勝てるのか?」「どうやれば勝てる仕上がりになるのか?」「ライバルの本当の仕上がりは?」などのアドバイスを求め得られることもあるという。こういった信頼関係からも、彼らプロ達が関係者の「本音」を聞き出せるのは当然だろう。

 そんなプロ達が教えてくれた安田記念の裏事情は必見。特別にその一部を公開してくれたのでここで掲載したい。

「アーモンドアイの強さが目立ったヴィクトリアマイルでしたが、配当は万馬券に届かず低配当になってしまいました。しかし安心してください。この安田記念は荒れるでしょうし、万馬券が狙えます。

 その根拠となる理由は大きく分けて3つ。まず人気上位の有力馬に不安情報があること。そして人気の盲点となる穴馬の激走情報が存在すること。そして新聞紙上で無印が濃厚な、隠れ穴馬の勝負情報が飛び込んできたからです。この情報から判断して、人気薄同士での決着なら馬連でも万馬券が確実といえます。アーモンドアイにマスコミが注目すればするほど、我々が狙う馬券のオッズが上昇し、非常に美味しいレースとなるのです。

 一般の競馬ファンが一番気になるアーモンドアイは買っていいのか?』。そのアーモンドアイの取捨選択は競馬セブンにお任せください。

 また新聞紙上でも無印濃厚の『隠れ穴馬』も読者の方々だけに、こっそりとお伝えします。

 安田記念は過去に何度も的中させているレースですが、2017年には馬連104.8倍の万馬券も的中させました。この時は7番人気サトノアラジン、8番人気ロゴタイプの決着。1番人気のルメールのイスラボニータは8着というレースでした。今年もその当時と似たような状況にあり、好配当決着の期待が高まっています。

2017年は104万8000円の帯封を獲得!

 また安田記念の前哨戦であるヴィクトリアマイル、京王杯スプリングカップ、マイラーズカップを的中。さらに今年春のG1レースは、天皇賞・春で馬連5770円・3連複1万3500円・3連単5万5200円のパーフェクト的中を達成しましたが、この安田記念はこの天皇賞を上回る自信です。

 なお今回は、この記事をご覧いただいている方に限り特別に、『安田記念・馬連3点勝負買い目』を無料で配信いたします。しかも、自信の証明として安田記念が馬連3点で的中できなければ、有馬記念までの全G1情報も無料公開します。我々が入手したこの大勝負情報をぜひ参考にし、安田記念で勝負してください」

 最後の提案に驚いた読者もいるだろう。彼らは関係者から直接入手した、しかもたった馬連3点で的中が見込める安田記念の独占情報を、特別に無料で公開してくれるというのだ。これは本物の関係者情報を無料で入手できる絶好のチャンス。しかも場合によっては帯封の獲得も期待できる万馬券が飛び出すのだから、これを利用しない手はない。必ずチェックし、週末の大勝負に備えよう。

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※本稿はPR記事です。

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