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パチスロ「伝説が代名詞」の人気シリーズに動き!?「大ヒットメーカー」の激熱なウワサ

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 6号機初のAT機『HEY!鏡』で新たな可能性を見出し、続く『Re:ゼロから始める異世界生活』では1G純増約8.0枚の高純増AT機能で原作ファンをも巻き込む大ヒットを記録。

 その後は高度な技術介入を要する「設定C」と「設定C+」を搭載した『バンバンクロス』で目押し自慢を競わせ、2段階設定の『PYRAMID EYE』ではボーナス確率の限界に挑んだ。

 2020年には『政宗』シリーズのスピンオフ『いろはに愛姫』をリリース。「左」「中」「右」「6」と4種類ある設定に応じて押し順の正解が偏る新システム「押し偏セブン」を採用し、幅広い層の打ち手を魅了している。

 先日はロングヒット作の第2弾『押忍!サラリーマン番長2』を発売し、多くのパチンコホールで大量導入。自粛明け後の記念すべき復帰戦の対戦マシンに選んだプレイヤーも少なくないだろう。

 まさに独壇場。今やパチスロ界を牽引しているといっても過言ではない大都技研だが、その勢いは止まることを知らない。

 またしても「新たなマシンがスタンバイ!?」との情報がある。候補として予想されていたマシンは多くあるが、同社における人気シリーズのひとつ『秘宝伝』を有力視する声が目立つ。

 初代秘宝伝は2006年5月、同社最後の4号機として登場。チャンス役が突入契機の「高確率ゾーン」をボーナス放出のメインとしたストック機で、高確率ゾーンの出現率が飛躍的に高まる「伝説モード」への移行がボーナス連打を呼び込むゲーム性は、混迷する4号機時代末期の中で多くの支持を集めた。

 5号機時代に移り変わると、2011年2月には初代のゲーム性を進化継承させたART機『秘宝伝~封じられた女神~』、2012年12月にはお馴染みのシステムに『押忍!番長2』のゲーム性を組み込んだ『秘宝伝~太陽を求める者達~』、2015年12月にはチャンス目をパワーアップさせた『秘宝伝~伝説への道~』。

 2016年5月には特化ゾーンスタートのAT機『秘宝伝~TheLAst~』を製作。同プロジェクトとして、ボーナスタイプの『クレアの秘宝伝』シリーズも定着している。

 6号機の秘宝伝は「適合しているタイプは1つではない!?」との情報も浮上。初代のストック機を彷彿とさせる疑似ボーナスタイプなのか、それとも強力な上乗せ性能を有するAT機なのか。

 いずれにせよ、チャンス目と高確率ゾーンがゲーム性のカギを握ることは間違いないハズ。残念ながら現時点で発売日を含めた詳細は一切不明だが、新たな情報が入り次第、当サイトでもお伝えしよう。

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