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状況一変で大混乱! 今年は阪神競馬場でのJRA中京記念、他のレースより異常に関係者の思惑が反映されて衝撃の穴馬も…

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今年の中京記念は今までとは違うというが……

 令和2年の夏競馬も佳境に突入、来年の日本ダービーを目指す2歳馬のデビューやサマーシリーズなど盛りだくさんとなっている。今年の2歳戦は新種牡馬が意外に苦戦している模様だが、ラブリーデイ産駒のジャカランダレーンなどかなりの活躍が見込めそうな素質馬も多数。今後の走りに注目したいところだ。

 しかしJRAの夏競馬といえば、夏の各路線で王者を決めるサマーシリーズが目玉企画。中でも激熱なのがサマーマイルシリーズだ。現在過去2年連続で、上位馬がポイント不足で優勝馬なしという状況。それを考慮してか、今年から対象レースが一つ増え4レースとなった。その初戦である米子ステークスは、桜花賞3着の3歳牝馬スマイルカナが快勝。もし3歳牝馬がサマーマイル王者となれば史上初の快挙となるが、次走に注目が集まる。

 今週の中京記念(G3)はサマーマイルの第二戦。前述の米子ステークスで2着だったラセットを筆頭に、3歳馬のギルデッドミラー、エプソムカップ2着のソーグリッタリングなど実力馬が出走を予定。ここでどんな馬が勝つかで、サマーマイルシリーズ全体の勢力図も変わりそうだ。

 さらに今年の中京記念は、これまで使っていた中京競馬場ではなく、阪神競馬場で行われるというのもポイント。つまりレースの位置づけも変わり、コースも変わり例年とは違う中京記念なのである。

 加えてこの中京記念は、中京競馬場の芝1600mで開催されるようになった2012年以降、1番人気はわずか1勝。5番人気以下が8レース中6勝と波乱続き。上位人気馬の不振、そして人気薄馬の激走と何でもありのレースなのだ。

 そういった事情も踏まえると、このレースの難解度が一気に上昇。今年も波乱必至とみていいだろう。そこでこのレースを的中させるべく、競馬界のプロフェッショナル集団でもある「マスターズ」に解説をお願いした。マスターズは競馬そのものである3要素、つまり【馬主・厩舎・騎手】の情報を徹底的に収集するため、それぞれに特化したチームを構築して活動。そもそもマスターズのスタッフは、もともと競馬界で実際に活動していた競馬関係者がほとんど。ゆえに、マスコミや他の関係者では入手できない「核心の情報」を入手できるのだ。

競馬界を構成する三つの要素

 そしてこれまで数多くの伝説的な的中を多く成し遂げ、さらに夏競馬においても必勝法と呼べる馬券術を生み出している。そんなプロの見解は必見といえるだろう。じっくりと読んでいただきたい。

「過去2年の中京記念は、本気でサマーマイルのチャンピオンを目指す絶対的な実力馬がいませんでした。しかし今年は、賞金3000万円のマイル王者を狙う陣営が多数おり、彼らの本気度は侮れません。逆に秋に向けて調整目的で出走させる陣営もいますし、古馬との力関係を探って3歳馬を出走させる陣営もいます。また相手関係が手薄な時期でもあり、初重賞勝利を目指す陣営が渾身の仕上げで挑むという情報もあります。いずれにせよ、他のレース以上に関係者の思惑が異常に反映されたレースなのです。

 そんな状況なだけに、このレースを的中させるために必要なのは、実績や適性といった表面的な要素ではなく、関係者がマスコミに語らない本音。つまり本気で勝ちに来ているのかどうか、そして体調管理が難しい夏だけに調整や状態はどうなのかという内面的な要素なのです。

 これらはスポーツ紙や競馬専門紙といったマスコミでは把握できません。関係者はマスコミに本音を語りませんからね。特にマイル王者を本気で狙う陣営は、他の陣営にマークされるのを避けるため、より表には出てきません

 しかしマスターズでは、そんな関係者の思惑も、出走馬の本当の状態もすべて把握しています。実際に昨年の中京記念も、厩舎関係者からの穴馬情報でファンに的中をお届けしました。今年も昨年同様に激走必至穴馬の存在をキャッチしていますので、昨年に続く的中を確信していますよ。

 さらに複数の関係者に裏付けを重ねて万全を期していますし、勝負馬券は、すでに鉄板級の本命から相手3頭で的中できると見ています。前述の穴馬が関係者の話通りにアタマまでくれば、驚くような高額配当も狙えるでしょう。

 とにかく期待の一戦です。ぜひご注目ください」

 この見解からも分かるように、今年の中京記念は非常に難解なレースと言って間違いあるまい。昨年まで中京コースで行われていたが、それまでのデータや傾向は通用しないし、様々な思惑が存在していても、競馬関係者と接点のない一般競馬ファンがそれを知ることは不可能だからだ。

マスターズの情報ならこんな払い戻しも…

 だが気になるのは、やはりマスターズが教えてくれた穴馬の存在。マスターズといえば、重賞などビッグレースに強い印象がある。実際に今年のG1レースは、ヴィクトリアマイルや安田記念を筆頭に3歳クラシックで全勝(桜花賞・皐月賞・オークス・日本ダービー)という快挙を達成。さらに中京記念と同じ芝のマイル重賞に絞っても、多くのレースを的中させている。そういった意味でも、この難解な中京記念は、プロ中のプロであるマスターズの見解を参考にするのが的中の近道と言えよう。

 するとマスターズが粋な計らいを見せてくれた。なんと、この中京記念に関する厳選された「馬連3点情報」の無料提供、そして多彩なコンテンツの無料開放を実施するというのだ。

 関係者の本音を知り尽くすマスターズが入手した中京記念の情報とは何か? これは非常に興味深い。しかもたった馬連3点で的中を狙えるというのも凄い。ご存じのように、一般的なマスコミ本誌予想の馬連点数は8点前後が当たり前。その半分以下に収めるというのだから、これこそプロの仕事と言えるだろう。

 今週の中京記念は、本物の情報を知り尽くすマスターズの情報を無料で手に入れるチャンス。この中京記念は今週が過ぎれば二度とないわけだから、このチャンスを逃せば一生後悔するだろう。この無料情報を必ず利用して、週末の中京記念で勝負するべきではないだろうか。
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※本稿はPR記事です。

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