NEW

パチンコ「革命システム」戦国時代へ「アノ大物」も参戦! ヒットメーカーの動向に熱視線!!

パチンコ「革命システム」戦国時代へ「アノ大物」も参戦! ヒットメーカーの動向に熱視線!!の画像1

 各メーカーより新機種が続々と発表され、盛り上がりを見せているパチンコ。その中でも注目が大きいのは、「ハマり救済時短」と認識される「遊タイム」搭載マシンだ。

 その筆頭は、一般社団法人「ぱちんこ広告協議会」が主催する「“ファン”が選ぶパチンコ・パチスロ大賞2019」パチンコ部門を2連覇した京楽産業.の新機種。

 8月には、驚異の出玉スピードでユーザーを熱狂させた『新・必殺仕置人』の甘デジスペックを導入予定だ。同社初の遊タイム搭載機で、通常状態280回転消化で「379回」の時短へ突入。遊タイム中の大当りは、ほぼST確定となっている。

 STは120回(or+時短50回)で、この間の大当りは50%が10Rの出玉という仕様。ST継続率は約80%と、甘デジらしからぬ“一撃”を味わうことができるだろう。「甘デジ+秒殺V-ST」とのキャッチフレーズに、期待の声が続出中だ。

 さらには「甘すぎるのでは!?」と話題になった『P仮面ライダー轟音』もスタンバイ。低確率950回転消化で遊タイムが発動し「時短1200回」が約束される。ST継続率は約83%で、その8割で1500発の出玉を得られるという強力な仕上がりだ。

 近年のパチンコ分野を牽引するSANKYOは、「アクエリオン」シリーズの3作品を大集結させた『Pフィーバーアクエリオン ALL STARS』の甘デジバージョンを発表した。

 遊タイム搭載機となっており、低確率225回転消化で341回の時短が発動する。ST継続率は約75%。その間は約40%で10Rを獲得と、高い瞬発力を実現している点も特長だ。

 ヒットメーカー藤商事の最新機種も見逃せない。「豪華Wキャスト」×「遊タイム」の魅力的な仕上がりに期待の声も上がっている。

『P遠山の金さん2 遠山桜と華の密偵』(藤商事)

■大当り確率:1/256.0→1/58.9
■確変割合:55%
■時短回数:100回or200回or300回
■遊タイム:971回(発動:760回転)
■トータル継続率:約70.4%
■賞球数:1&2&14
■大当り出玉:2R→約250個・10R→約1250個
◯◯◯

 人気時代劇「遠山の金さん」をモチーフとした本機。杉良太郎と松方弘樹の豪華共演も注目の確変機となっている。優しさやわかり易さを追求した仕上がりだ。

パチンコ「革命システム」戦国時代へ「アノ大物」も参戦! ヒットメーカーの動向に熱視線!!のページです。GJは、パチンコ・パチスロ、, , の最新ニュースをファンにいち早くお届けします。ギャンブルの本質に切り込むならGJへ!

関連記事