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キムタク、タッキーも顔負けの“偉業達成”!? 「ジャニーズの中で異色の響き」プロ絶賛の歌声も話題に!

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 Snow Man渡辺翔太が初のソロ表紙を飾った8月19日発売の『anan』(マガジンハウス)2213号が、同誌創刊50年の歴史の中で初めて「発売前に重版がかかる」という偉業を成し遂げ、ファンから称賛の声が相次いでいる。

 同誌で渡辺は、日頃のスキンケアやメイクアップなどを紹介。バラエティ番組などで発揮している“美容男子キャラ”が大いに活きるカタチとなった。

 しかも、同誌で表紙を飾った歴代のアイドルは、ジャニーズ事務所・現副社長の滝沢秀明や人気俳優の木村拓哉など、事務所の偉大な先輩たちばかりだが、そんな“レジェンド”でさえも「発売前に重版」という事態は起きなかった。それだけに、世間の渡辺に対する評判は右肩上がりで上昇しているようだ。

 さらに、8月12日発売の雑誌『週刊ザテレビジョン』(KADOKAWA)では、事務所の期間限定ユニット・Twenty☆Twentyに参加するタレント全75名の歌声を、日本音響研究所・鈴木創氏によって徹底解析するという企画が実施されたが、ここでも渡辺は高い評価を受けたという。

「基本的な発声はSnow Manのメンバー全員ができており、その中でも渡辺の声は『ジャニーズの中では異色の響きを持っている』とのこと。加えて、声帯のコントロールも抜群で、渡辺の歌声によって他グループとは異なるカラーが出るようです。

以前から、渡辺の歌唱力は高いことで有名でしたが、今回は“音響のプロ”からお墨付きをもらったことで、ファンも一安心だったことでしょう」(芸能ライター)

 ルックス、そして歌声も実力十分。アイドルとして必要な武器をすべて手に入れた渡辺は、アイドル界で“向かうところ敵なし”になるかもしれない!?

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