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西野七瀬に乃木坂ファンが不満タラタラ? 遠藤さくら「センター抜擢」で“姉妹キャラ”崩壊か…

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 8月21日深夜放送の音楽番組『バズリズム02』(日本テレビ系)に、アイドルグループ・乃木坂46が出演。

 トークコーナーでは、結成10年目に突入したグループの歴史を振り返り、今だから話せる裏話やライブでのハプニングVTR集などがオンエアされた。

 一方、スタジオライブでは、最新曲『Route 246』と22 thシングル『帰り道は遠回りしたくなる』の2曲を披露。その中でも『帰り道は遠回りしたくなる』は、元メンバー・西野七瀬の卒業ソングにあたる記念すべき楽曲だけあって、ファンの視線を大いに集めたのだが……。

 今回、西野のポジションだったセンターを4期生・遠藤さくらが務めたことで、一部のファンから不満の声が続出したという。

「遠藤のセンターポジションは西野たっての希望で実現したそうですが、そんな西野が妹のように可愛がっていたのは3期生・与田祐希です。

西野は、自身が専属モデルを務める女性ファッション誌『non-no』(集英社)内で、“仲良し姉妹”として対談し、さらにInstagram上にはハロウィン時に撮影した与田との動画をアップするなど、その親密ぶりはファンの間で有名でした。

それだけに、与田ファンが『姉妹キャラはビジネスだったの?』『そこは与田ちゃんを指名してよ……』とショックを受けてしまうのも無理はありませんが、逆にいえば、西野は仕事に関して一切私情を挟まない“プロのアイドル”だといえます。与田には、真の実力で這い上がってくれることを期待したいです」(芸能ライター)

 一方、西野推薦の遠藤は、昨年9月発売の24thシングル『夜明けまで強がらなくてもいい』で初選抜にして初のセンターに就任。その実力は折り紙つきで、先輩の白石麻衣から「すごく頼もしく成長して、ああもう任せられるなと思った」とお墨付きをもらい、卒業を決心させるほどだ。これからのグループを担うであろう逸材として注目されている。

 なお、『Route 246』では、ふたりとも最前列のポジションに抜擢。今後は良きライバルとして切磋琢磨し、乃木坂46を大いに盛り上げてほしいところだ。

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