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長濱ねる「脇腹に穴」衝撃エピソードに驚愕! 写真集は「修正加工」で回避?

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 9月4日発売の文芸雑誌『ダ・ヴィンチ』(KADOKAWA)で、自身初のエッセイ連載『夕暮れの昼寝』をスタートさせた元欅坂46長濱ねる

 記念すべき第一回の連載では、故郷である長崎県について綴りつつ、学生時代のエピソードも披露したのだが、ネット上では「一歩間違えれば命の危険も……」「ゾッとした」といった驚きのコメントが相次いだ。

「これは中学生時代の話で、長濱はシャワーを浴びていた際、脇腹がマダニに嚙まれていることに気付き、すぐに母親へ報告。ところが、驚きのあまり素っ裸の状態で報告しにいったため、母親に笑われたという微笑みエピソードでした。

ただ、マダニは一歩間違えれば死の危険もある生物。体から取り除く際、頭についた毒針を残していく習性があり、その毒が死に至らしめることもあるそうです。その傷痕はいまだに残っているらしく、『右横腹に1センチほどの穴が開いている』とのことで、ファンが驚くのも納得です」(芸能ライター)

 そんな長濱といえば、2017年12月に1st写真集『ここから』(講談社)を発売。自身の故郷、長崎・五島列島を中心にロケを敢行し、初めての水着撮影に挑んだのだが……。

「1センチ程度の傷の大きさであれば、写真集でも気が付くと思いますが、残念ながら熱心なファンでも確認することはできなかったようです。まあ、肌を露出する水着写真ですから、十分な配慮を行うのは当然の話。傷が見えないように上手に撮影したのか、あるいは加工修正してキレイに傷痕を消したのか、そのどちらかでしょう」(エンタメ誌ライター)

 なお、この写真集は今年8月に13度目の重版が決定、累計発行部数は22万部を突破するなど、大ヒットを記録。このままの勢いで、2作目の写真集が発売されることを期待したいところだが、果たして?

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