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パチスロ『番長』『吉宗』に続き「激甘」が話題になったシリーズ降臨!?「711」がキーワードの「激熱イベント」も注目!!

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 パチスロ分野を牽引していると言っても過言ではない大都技研。その手腕が改めて注目されている状況だ。

 6号機初のAT機『HEY!鏡』は大きな反響を得ることに成功。1G純増約8.0枚の高純増ATを搭載した『Re:ゼロから始める異世界生活』は、他を圧倒する大ヒットを記録した。

 その後も高度な技術介入を要する「設定C」と「設定C+」を搭載した『バンバンクロス』を発表。2段階設定の『PYRAMID EYE』は、ボーナス確率の限界に挑んだ仕上がりが話題になった。

 今年4月にはロングヒット作の第2弾『押忍!サラリーマン番長2』を導入。自粛明けのホールで抜群の存在感を放っていた印象である。

 反響の大きさでは、驚愕の知識介入機『いろはに愛姫』を無視することはできない。「甘すぎる」と認識され、導入数日で稼働停止になったホールが出たことも話題になった。しかしながら、設置されている店舗では未だ好稼働を実現しているが…。

 大都技研の勢いは更に加速。満を持して登場するパチスロ新機種『吉宗3』へ熱い視線が注がれている。

 偉大な初代の特徴である「711枚獲得のBBによる1G連」というゲーム性をATで構成されたBBの連チャンで再現した本機。1ゲーム純増4.0枚となるBB当選時に特化ゾーンを3つ獲得できる仕様で、そのトータル獲得期待値が約711枚となっている。

 演出や法則も継承するなど、『吉宗』らしさ溢れる仕上がりに大きな反響が寄せられている状況。そんな最新作の導入を盛り上げる「激アツのキャンペーン」が話題だ。

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