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川田もルメールもまさかの消し!? 騎手と相性抜群、乗り替わりなどでJRAスプリンターズステークス激走穴馬を緊急公開!

今週のスプリンターズステークスもやっぱり波乱か…

 先週行われた神戸新聞杯(G2)は、断然人気のコントレイルが勝利するも、3着に14番人気ロバートソンキーが激走し、まさかの万馬券となった。またオールカマー(G2)も一番人気ミッキースワローが敗退、5番人気センテリュオが勝利し、こちらも万馬券が飛び出した。秋競馬も波乱が続き、競馬ファン泣かせの難解なレースが続いている。そして今週は秋の中山と中京開催の最終週となるが、ここで行われるスプリンターズステークスとシリウスステークスもまた、波乱度MAXの難解なレースと言えるだろう。

 というのもスプリンターズステークスは昨年の優勝馬タワーオブロンドンが回避し、出走を予定していたマイル王者のインディチャンプも回避、さらにダイアトニックに騎乗を予定していた武豊騎手は、急遽フランスで行われる凱旋門賞の騎乗が決定し、スプリンターズステークスに騎乗しないことになった。しかも夏のサマースプリントシリーズを使ってきた馬は見えない疲労が懸念され、休み明けのグランアレグリアも初めての小回り中山1200mに対応できるか不安がある。以上のように様々な事案が重なり、今年のスプリンターズステークスは万馬券必至の難解なレースとなっているのである。

 もしかしたら川田将雅騎手が騎乗するダノンスマッシュも、ルメール騎手が騎乗するグランアレグリアも消しでいいのかもしれないが、それは素人目には判断できないところ。まずはスプリンターズステークス出走予定馬の中から、激走しそうな穴馬を探してみた。

今週のスプリンターズステークスは穴馬で一攫千金を狙いたい

 まずはライトオンキューだ。休み明け初戦の函館スプリントステークスは6着だが、立て直してからは1着2着と安定度は抜群。昨年11月には京阪杯(G3)を勝利しており、中山の芝1200mで勝利実績があるのもプラス。そして鞍上の古川吉洋騎手とは抜群の相性を誇り、11戦連続で騎乗しているのも心強い。前走から1か月以上間隔をあけているのも好材料といえよう。

 続いてレッドアンシェルも取り上げたい。北九州記念を制した後は、このレースを目標に調整されてきた。鞍上がミルコ・デムーロ騎手に乗り替わりとなるが、レッドとミルコといえば、2016~17年にこのレースを連覇したレッドファルクスでお馴染みのコンビ。春は大阪杯とNHKマイルカップを勝利したように、大一番でのミルコは侮れない。

 この2頭がグランアレグリア、モズスーパーフレア、ダノンスマッシュ、ミスターメロディといった実力馬にどこまで迫ることができるか、ぜひ注目していただきたい。

 しかしこれらはあくまでも成績や傾向などから導き出された馬であり、あくまでもデータ的な要素。本当の穴馬を探すには圧倒的に足りないものがある。それが「関係者の情報」だ。

 現在スポーツ紙や競馬専門紙といった競馬マスコミは、JRAのコロナウイルス感染防止対策で取材規制があり、関係者全員に取材できない。それだけに関係者の情報は表に出にくいのだ。こんな状況こそ、本物の競馬情報を知る存在が必要となるだろう。そこで注目されているのが、競馬界を代表する大物関係者が揃った「ホースメン会議」だ。

 ホースメン会議は1981年に競馬の神様と呼ばれた大川慶次郎氏が設立し、本物の情報と精度の高い予想を競馬ファンに提供している競馬情報のプロ集団。一つの新聞に複数名の予想が掲載されるマスコミと違い、一つの予想だけを提供している。これはファンにとって大きな違いだ。複数の予想が掲載されるスポーツ紙や競馬専門紙の場合、誰の予想を参考にすればいいのかわからないからだ。詳細な見解が記載されているのはごく一部で、多くの記者予想は見解もなく印だけしか掲載されていない。これでは予想の根拠も誰の予想がオススメなのかわからないので、かえってファンが混乱する原因にもなっている。

 しかしホースメン会議として提供される予想は一つのみであり、スポーツ紙や競馬専門紙のように何十名の予想が掲載されているわけではない。だからこそ、予想に価値があり、そして的中させているのだから評価されるのだ。

 現在のホースメン会議は、大川慶次郎氏の弟子としても知られる競馬評論家の能勢俊介氏を総監督に、日刊スポーツの本紙予想を25年にわたって務めた堀内泰夫、大阪スポーツ本紙歴37年の米原聡、菊花賞などを制した元JRA騎手の東信二、そして元JRA調教師などの大物関係者が多数在籍。彼らはJRAの取材規制の影響なく情報を収集し、徹底的にレースを分析。そして導き出された結論である予想(買い目)を、全国の競馬ファンに提供している。

競馬界を代表する頭脳がホースメン会議に集結

 9月の秋競馬も高い的中率、そして万馬券を連発させるなど絶好調。特に9月19日には3連単17万8980円と馬連7560円という超特大万馬券を仕留めているのだから、ホースメン会議を利用している競馬ファンは笑いが止まらないだろう。しかしそんな17万馬券の衝撃を吹き飛ばすような情報が、今週のスプリンターズステークスにあるという。

「このスプリンターズステークスは、3強と呼ばれる実績馬(グランアレグリア、モズスーパーフレア、ダノンスマッシュ)に注目も人気も集中しています。しかしホースメン会議は、この3頭ではなく10万馬券も狙える』という3頭の穴馬に注目しています。人気はなく、実績は劣るものの、ここで激走する条件が揃い、状態に関しても人気馬3頭を上回るほどの仕上がり。マスコミは取材規制の影響もあってこの3頭の実際の話を掴めていませんが、我々は独自の情報網と分析によって把握し、激走への道筋が見えています。

 なお特別企画として、コロナ禍で自粛しがちな競馬ファンの拡大と、競馬の活性化を目的に、スプリンターズステークスの【穴馬3頭を含めた買い目】を完全無料で公開することになりました。この情報でスプリンターズステークスを的中させ、そして秋華賞や菊花賞に向けてしっかりと軍資金を稼いでほしいですね」(ホースメン会議スタッフ)

 馬券が思うように当たらない場合、今までと違う予想で馬券を買うことが、大きな転機になる場合もある。今週のスプリンターズステークスは、ホースメン会議が誇る至高の情報と買い目を「無料」で入手できる絶好のチャンスだ。この機会が、あなたを競馬の勝ち組に導く大きな岐路になるかもしれない。ぜひそのすべてをチェックしておこう。

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※本稿はPR記事です。

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