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パチスロ「強い日」なのに「不幸」な結果!? 「高設定」を掴むも…

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 遊技人口の低下が叫ばれるパチンコ・パチスロ業界だが、ホールの「強い」と思われる日においては「むしろ増えているのでは?」と思えるほどの行列ができる。

 昨年の10月3日、都内の某有名店に3000人を超えるユーザーが集まったことは大きな話題となったが、今年は約1200人の行列となった。

 昨年の半分以下ではあるが、状況を鑑みると充分に盛況であるといえるのではないだろうか。

 そんな「強い日」には高設定を期待して集まるもの。ホールによって様々な日程があるものの、ユーザーの目的は1つである。

 しかし、パチスロは思い通りにはいかないことが常。注意をしなければ何が起きるか分からない。今回は読者の方に気をつけて頂きたい「不幸」をご紹介していきたい。

1、抽選番号が絶望的…

「強い日」には設置台数以上のユーザーが集まることも珍しくない。しかし、朝の抽選は関係なく行われるホールも存在する。

 その結果500台設置店なのに501番以降を引いてしまい、入場すら危うい状況に陥ってしまうことも。

 そして、他店舗へ移動しコテンパンに負けてしまうことも「あるある」だ。

2、高設定でも出ない!?

 これは6号機においても起こり得る事態だ。例えば『Re:ゼロから始める異世界生活』においての設定6でも同様である。

 朝一から最大天井(A天)に2度も遭遇してしまい、低設定なのだろうと台を離れるものの、夜に様子を見ると高設定挙動で4000枚オーバーの出玉を吐き出していた、ということも経験した。

 また、同機種において最大天井から完走を繰り返し5000枚近くの出玉を得ているケースも確認。低設定の挙動であるが、パチスロは何が起こるか予想できない。

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