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福永祐一を育てた鬼教官が教える衝撃のジャパンカップ裏事情! 秋G1レースで1番人気6連勝もジャパンカップでストップか?

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福永祐一騎手とコントレイルがジャパンカップに挑むが…

 秋のマイル王決定戦マイルチャンピオンシップ(G1)は、次元の違う強さでグランアレグリアが快勝。その結果、なんとこの秋はスプリンターズステークスからマイルチャンピオンシップまで、1番人気が全勝を継続しているのである。

 スプリンターズステークス、秋華賞、菊花賞、天皇賞(秋)、エリザベス女王杯、マイルチャンピオンシップと毎年波乱が続出するレースだが、今年は固い決着が続いている。今週のジャパンカップは、アーモンドアイ、コントレイル、デアリングタクトと1番人気候補が3頭いるが、どの馬もこの秋1番人気でG1レースを勝利している実力馬。しかしこういったレースこそ、伏兵に足元をすくわれる可能性が高い。

 シンボリルドルフとミスターシービーの三冠馬2頭が出走した1984年は、10番人気カツラギエースが勝利し、ディープスカイ、ウオッカ、メイショウサムソンと3頭の日本ダービー馬が揃って1~3番人気に支持された2008年は、9番人気スクリーンヒーローが勝利してファンを驚かせた。

 今年のジャパンカップは先日サートゥルナーリアの回避が発表されたが、アーモンドアイ、コントレイル、デアリングタクトの3強以外にもワールドプレミア、キセキ、マカヒキ、グローリーヴェイズ、カレンブーケドール、パフォーマプロミス、ユーキャンスマイル、そしてフランスからサンクルー大賞(G1)優勝馬ウェイトゥパリスが参戦する豪華メンバー。これらの中に、アッと驚く穴馬はいるのか? ファンの興味は過去に激走した馬のような存在がいるのかどうか、まずはそこだろう。

無敗の牝馬三冠馬デアリングタクトは消しなのか?

 すると競馬情報のプロフェッショナル集団である「競馬セブン」総監督の徳吉一己氏が、このジャパンカップに出走する意外な穴馬の存在を教えてくれた。徳吉氏はJRAの元騎手、引退後はJRA騎手学校の教官を務め、ジャパンカップでコントレイルに騎乗する福永祐一騎手や池添謙一騎手など現役トップジョッキー達を育て、鬼教官として恐れられた存在。今も現場とのパイプや絆は深く、様々な相談を受けるような関係にあるという。そんな彼が所属する競馬セブンは、美浦トレーニングセンターの地獄耳と呼ばれる競馬記者歴40年以上のベテラン記者古川幸弘氏や、元JRA調教師の嶋田潤氏、小原伊佐美氏、二本柳俊一氏といった厩舎事情を知り尽くす本物の競馬関係者、加えて社台グループを知り尽くす元社台スタリオンステーション荻伏場長の林勲氏、元札幌馬主協会理事の斉藤隆氏といった、まさに競馬界の裏も表も把握する重鎮が多数在籍。その影響力と情報網はとてつもないレベルに達している。そんな競馬セブンの徳吉氏は、今週のジャパンカップについて以下のように語っている。

「競馬セブンは、春から秋にかけてデアリングタクト、コントレイル、アーモンドアイの情報収集を徹底的に行ってきました。その結果、秋華賞、菊花賞、天皇賞・秋も自信をもって提供し、しっかり的中をお届けすることができました。私たちの情報網は、JRAが現在マスコミ向けに実施しているコロナウイルス感染防止の取材規制の影響を受けないため、臨戦過程や舞台裏での関係者の思惑も完全に把握できます。そしてこのジャパンカップにおけるあの3頭の最終判断、つまり買いか消しかの判断には絶対の自信を持っています

秋華賞は10番人気マジックキャッスルの激走も把握し26万7000円を獲得!

 その上で注目すべきは、この3頭の影に潜み過小評価されている大ヤリ勝負馬の存在です。現場スタッフから届いたこの勝負馬は、過去のジャパンカップで人気薄ながら激走して万馬券の立役者になった馬と同様のパターン。私たちは、この馬が馬券のポイントになると見ています。

 そしてこの馬の存在により、ジャパンカップの情報確信度、的中自信度は一気に上昇しました。この勝負馬はマスコミも把握していない、完全ノーマークの存在なので、人気が上がることもありません。つまり的中は当然のことながら、気になる配当面も大いに期待できると断言できるのです。

 ジャパンカップは過去10年の平均配当が馬連2830円、3連複1万8990円、3連単7万9770円とかなりの高額。1番人気もその10年でわずか3勝と、実は波乱含みのレース。マスコミの報道通りに3強で固く決着すると思ったら、大怪我するといっても過言ではありません。今年のジャパンカップを的中させたいのであれば、ぜひ競馬セブンの情報をチェックしてください。

 というのも、マスコミの情報は取材規制の影響で不十分な部分も見られるので、競馬ファンに正しい情報を届けるため、競馬セブンが入手した情報を無料で公開いたします。アーモンドアイ、コントレイル、デアリングタクト、そして注目穴馬に関する禁断の情報、そして【最終勝負買い目3点】をレース当日にお届けします。お早めにチェックしていただき、ジャパンカップの馬券を購入する際には、必ずこの情報を確認してください」

 業界屈指の情報網を持つ競馬セブンは、2019年のG1レースでトータル374万3000円を獲得。そしてこの秋のG1レースも的中を連発し、マイルチャンピオンシップ終了時点ですでに70万円以上を獲得してプラス回収を実現しているという。競馬ファンにとってまさに最強のパートナーといえよう。そんな本物の競馬関係者たちが集め、徹底的に分析して到達した最終結論こそ、このジャパンカップを的中させるために必要不可欠の情報と言えよう。そんな至高の情報を無料で提供してくれるというのだから、これを利用しない手はない。ジャパンカップを的中させるためにも、ぜひこの無料情報をしっかりと活用しよう。

 さらに競馬セブンによれば、12月の競馬はさらに凄いことになるという。

「12月の師走競馬は、JRAの各タイトル争いやお世話になった馬主に対しての恩返しなど、関係者の欲望や思惑が結果に大きく影響します。この時期は、新聞でもまったくの無印馬が急に激走するなど、馬券を買うファンから見れば不可解なことが多発する時期。その裏事情を知ることができれば、他の競馬ファンやマスコミには見抜けない穴馬をスッパ抜いた上で、100倍、200倍程度ではない特大万馬券を簡単に狙い撃てると言っていいでしょう。もちろんそれが可能なのは競馬セブンだけです。来週以降の12月もぜひご期待ください!」

 この発言が何を意味するのか、賢明な読者にはお分かりいただけたことだろう。冬競馬で勝つためには、競馬セブンの情報を活用することが唯一の手段だ。

CLICK→【無料公開!ジャパンカップ「勝負買い目3点」】競馬セブン

※本稿はPR記事です。

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