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パチスロ新台ゲーム数「大量増殖」に大反響!? 超ヒット作に並ぶ「キラーコンテンツ」最新作!! 

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 原作ゲームの世界観を完全移植させたエンターライズの『パチスロ モンスターハンター:ワールド』が導入されて数週間、いまだ高稼働をキープし続けている。

 その高稼働の要因は、何といっても自力感の強さ。7絵柄揃いから始まるモンスターハンター:ワールド中は一番の叩き所で、ここでフォーメーションラッシュを引きまくることができれば次々とモンスターを討伐でき、結果的に大量出玉へと結び付く。

 また、豊富な設定推測要素も魅力のひとつで、本機はボーナス消化中や終了時のみならず、通常時にも示唆演出が発生する可能性あり。中にはストップボタンを押すタイミングで発生するか否かが分かれるものもあり、常に飽きることなくプレイできる。

 まさにエンターライズの英知を集結させた秀作。6号機の新たな可能性を示したともいえる中、同社は新たなマシン『パチスロ BIOHAZARD 7 resident evil』の特設サイト及びティザーPVを公開し、早くも大きな反響を呼んでいる。

 カプコン×ユニバーサルエンターテインメント第一弾となる本機は、同名タイトルゲームをパチスロ化。特設サイトでは同ゲームのキャッチコピー「すべては恐怖のために。」になぞらえて「すべては“本物の驚喜”のために。」との文言が記されている。

 ティザーPVでは「新生バイオハザード始動」とのワードと共に、筐体が登場。やはり先の文言が映し出され、「+30」が大量増殖する意味深な演出も確認できる。

 バイオハザードといえば、モンスターハンターと並ぶ同社におけるキラーコンテンツである。

 記念すべき第1弾は2012年12月に誕生した『パチスロ バイオハザード5』で、1G純増2.3枚のART機能「ハザードラッシュ」が出玉増加の主軸。セット数管理型のART中はゲーム数上乗せ抽選が行われ、ウロボロスモードに突入すれば上乗せ性能が大幅アップする。

 3年後の2015年には『パチスロ バイオハザード6』、2017年には『パチスロ バイオハザード リベレーションズ』をリリース。いずれもヒットし、多くのファンを魅了した。

 およそ3年ぶりとなるシリーズ最新作。先のティザーPVで圧倒的なグラフィックは確認できたもの、ゲーム性については一切不明。ただ、「+30」の大量増殖から察するに、先代までと同じくATorARTで出玉を増やすマシンであることは間違いなさそうだ。

 ティザーPVのラストは「FEAR COMING…」とのひと言で締めくくられている。日本語訳は「恐れが来る」。果たして、どんなゲーム性で我々を驚愕させてくれるのか。続報を心待ちにしたい。

 

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