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【白毛ソダシかまたルメールか?勝負馬はこの伏兵!】JRA阪神ジュベナイルフィリーズを7年連続的中の攻略法

レジェンド達が教える阪神ジュベナイルフィリーズの必勝法

 激戦となったジャパンカップとチャンピオンズカップも終わり、2020年のJRAも残り3週間。G1レースも阪神ジュベナイルフィリーズ、朝日杯フューチュリティステークス、ホープフルステークス、有馬記念を残すのみとなった。

 世の中の視線は最後の有馬記念に集中しそうだが、今週行われる阪神ジュベナイルフィリーズはJRA史に残る一戦となるかもしれない。それほど価値のある好メンバーが揃った。

 白毛ながら重賞2連勝を含む3戦全勝のソダシ、同じく重賞2連勝を含む3戦全勝のメイケイエール、1億円で落札された2戦2勝の良血馬サトノレイナス、函館2歳ステークスの優勝馬リンゴアメ、スピードは一級品の九州産馬ヨカヨカ、新種牡馬モーリス産駒のインフィナイト、コントレイルと同じ矢作厩舎・ノースヒルズ生産で2戦2勝のポールネイロン。まさに最強2歳牝馬がズラリと揃った一戦だ。

無敗のメイケイエール

 ただ、このレースは過去にブエナビスタやウオッカが優勝しているが、過去10年の優勝馬で翌年のクラシックを勝利したのはソウルスターリングのみ。つまり来年のクラシックを見据えた馬というよりは、このレースを目標にしてきた「勝負馬」を探すのが得策と言えよう。

 しかし2012年に3連単300万馬券が飛び出したように、この時期の2歳戦は難解な一戦。今年も実績馬は揃いつつも決め手に欠き、どの馬が1番人気になるのかは直前まで何とも言えない。それほど難解なレースでもあり、馬券を的中させるのも一苦労といったところ。加えてジャパンカップほどのビッグレースでもないため、このレースは馬券を買わないというファンもいるだろう。しかしこのレースこそぜひ馬券で勝負してほしい一戦なのだ。なぜなら、あのレジェンド達がいるシンクタンクが、この阪神ジュベナイルフィリーズ的中に並々ならぬ決意と自信を見せているからである。

 そのレジェンドとは、国民的アイドルホースで知られるハイセイコーの主戦騎手を務めた増沢末夫(元JRA騎手・調教師)、8戦8勝のパーフェクトホースと呼ばれたマルゼンスキーの主戦騎手を務めた中野渡清一(元JRA騎手・調教師)、武豊よりも早くJRA全10場重賞制覇を達成した安田富男(元JRA騎手)、名馬サクラスターオーを育てた平井雄二(元JRA調教師)など、日本競馬に名を刻んできた正真正銘のレジェンドたち。そんな大物関係者達が在籍するシンクタンクが的中に自信を見せているというのだから、これは聞き捨てならない。

 現在、彼らレジェンド達が集結し、競馬ファンのために「本物の競馬関係者情報」を集め、分析し提供しているのが、競馬情報のパイオニア的存在「シンクタンク」だ。シンクタンクには彼らレジェンド達を含め、実名を出せないほどの大物関係者が情報ルートとして名を連ねており、ありとあらゆる関係者情報を入手できる態勢を整えているという。

 その実績をいくつか紹介すると、阪神ジュベナイルフィリーズは過去10年で8度の的中、しかも万馬券は3度も的中させている。中でも2013年は断然人気ハープスターがいる中、5番人気レッドリヴェールを逆転候補として抜擢し、3連単4万2130円の万馬券を仕留めている。そして注目すべきは、現在7年連続で的中を継続していること。

 さらに今年の2歳重賞は、新潟2歳S、小倉2歳S、アルテミスS、ファンタジーS、デイリー杯2歳S、東京スポーツ杯2歳S、京都2歳Sと、なんと7レースも的中させているのだ。2歳戦は“情報が命”という言葉もあるが、まさにシンクタンクはそれを体現しており、この勢いに乗らない手はない。

本物の情報なら競馬で儲けることも夢ではない!

 そんなシンクタンクは、今週行われる阪神ジュベナイルフィリーズに関しては以下のように語っている。

「2歳戦は情報がすべてと言われるほど、正確な情報が的中の鍵を握ります。それは出走馬のほとんどがキャリア数戦しかしておらず、データなど数字面で判断する材料が不足し、マスコミや一般レベルで入手できる情報量が他のレースに比べて圧倒的に少ないからです。

 具体的に言うと、マスコミのように調教師のコメントを取るだけではまったく足りず、騎手、厩務員、牧場、獣医、馬主など、あらゆる関係者の情報が重要になるのは間違いありません。

 今は現役関係者もSNSを通じて発信することも多くなり、競馬ファンが情報を入手しやすい時代になりました。しかし、誰の目にも触れられる情報はあくまで表向きの建前ばかり。

 例えば、厩舎が『全然、勝負になりません』などと正直にコメントを出せば、所有する馬主が喜ぶはずもなくマイナスにしかならないですし、逆に『絶好調!一発狙っています』などと強気なことを言えば、他陣営から余計なマークを受けるだけでなく、結果が伴わなかった時、馬主の落胆も大きくなります。

 厩舎にとって一番大事なのはスポンサーである馬主で、ファンの馬券ではありません。表に本音を出さないのは不変の事実なのです。こうした本音を知ることができるのは、関係者と親しい一部の人間のみ。

 弊社には増沢末夫、平井雄二など、数多くの競馬界の大物OBが情報ルートとして在籍しており、厩舎、騎手、馬主、生産者、外厩、生産牧場、エージェントなど幅広い関係者達と信頼関係を築いているので、どの陣営からも本音を聞くことができます。世間では難解な2歳戦でも判断に迷うことはありません。

 今年の阪神ジュベナイルフィリーズはソダシ、メイケイエールなど無敗の重賞ウィナーも出てきますが、例年よりも抜けた存在かと言えば別だと見ています。それと、去年はリアアメリアがそれまでの見た目のパフォーマンスで1番人気になっていましたが、結果はご存知の通りでしょう(単勝1.8倍6着)。

 今年も世間では伏兵としか思われていない馬をマークしていますが、この馬は人気にならずとも馬券に絡む可能性は非常に高いとみています。それだけの情報をすでに関係者から得ています。

 このレースは現在7年連続的中、過去10年でも8勝、万馬券的中3回を誇っている当社ドル箱G1レースですが、今週は特別に関係者情報とともに、馬券候補が簡単に絞れる“情報注目馬5選”を【無料公開】することになりました。多くの方に『確かな情報があれば競馬は勝てる』ということを知っていただくためです。特に、昨年1番人気リアアメリアから馬券を買って外してしまった方は、ぜひともこの情報を入手することを強くおすすめしたいですね」

 この話からもわかるように、シンクタンクが入手した阪神ジュベナイルフィリーズの情報は、現在世に出回っているどんな情報よりも価値があるなぜなら、一般人の競馬記者が取材で得た情報と、元JRAの調教師達が関係者から直接聞き出した情報には、雲泥の差があるからだ。

 このシンクタンクは昨年の2歳G1レースにおいても、阪神ジュベナイルフィリーズ、朝日杯フューチュリティステークス、ホープフルステークスとすべてを的中させている。この実績と情報力で判断すれば、今週の阪神ジュベナイルフィリーズを託すのは、シンクタンクをおいて他にないと言えるだろう。

CLICK→【無料公開!阪神ジュベナイルF「厳選情報馬5頭」】シンクタンク

※本稿はPR記事です。

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