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パチンコ「81連8万発」報告も飛び出た話題作も!?「3000発ループ」や最大継続率「約95%」など多彩なスペックを実現!!【ヒットメーカー2020年の軌跡】

パチンコ「81連8万発」報告も飛び出た話題作も!?「3000発ループ」や最大継続率「約95%」など多彩なスペックを実現!!【ヒットメーカー2020年の軌跡】の画像1

 業界のリーディングカンパニーとして、数多くのマシンを生み出しているメーカーSANKYO。そんな同社は今年もパチンコ分野を中心に顕著な活躍を見せていた。

 そんなリーディングカンパニーの2020年は、実に充実したものだったと言えるだろう。

ホールに“絶唱”を響かせた王道の1種2種混合スペック!

 SANKYOの中でも特筆すべきマシンは『Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2』であろう。一世を風靡した初代の正統後継機として多くのファンを魅了した。

 大当り確率は約1/199.8のライトミドル。1種2種混合タイプで初代のゲーム性を踏襲しつつ、連チャン性能を向上させている点が特徴だ。

 初当り時は99%が3R「時短1回+残保留4回」となり、ここで約1/7.6の大当りを射止める事ができればRUSHへ突入する(ヘソ1%はRUSH直行)。

 注目のRUSHは「時短7回or11回or99回+残保留4回」で、トータル継続率は約82%を誇っている。最大ラウンド比率も50%となっており、大量出玉を量産させた初代に匹敵する出玉性能だ。

 ネット上では「81連8万発オーバー」の大記録も報告されており、そのポテンシャルは計り知れない。多くのユーザーから支持され、今なお好稼働を維持している。

「3000発ループ」の超A級マシン!!

 連チャンに特化した高継続マシンが続々と登場した2020年。そんな中で、「一撃」のパンチ力に全てを集約させ「3000発がループする」という特徴を持つ『Pフィーバーゴルゴ13 疾風ver.』は一際注目を集めた。

 大当り確率1/319.7の一種二種混合タイプ。初当り時の55%が「図柄揃い+RUSH突入」となる。残りの45%は「依頼承諾BONUS」で、その内10%は演出成功でRUSH当選。トータルでのRUSH突入率は65%となっている。

 RUSH中は約60%で「3000発の払出+RUSH継続」の「ビッグスナイプボーナス」が選択。残りの約40%を引いた際は「1500発の払出+RUSH終了」というゲーム性だ。「3000発が60%でループする」という強力な出玉性能を実現した。

 更に本機には遊タイムも搭載。大当り後950回転消化で時短100回に突入する。遊タイムが発動すれば次回大当りが濃厚となる上、「約3000発のループ」にも期待できる仕様だ。

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