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「こんなはずじゃなかった…」JRA金杯で表に出ない関係者の意外な本音…そこから導かれる東西金杯・勝負駆け穴馬!

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10年連続万馬券の京都金杯。今年はどうなる?

 有馬記念が終わり2020年のJRAも完結。それにしても今年は様々な出来事があった一年であった。アーモンドアイのJRA初芝G1レース9勝という快挙。デアリングタクトが無敗の牝馬三冠を達成。コントレイルがシンボリルドルフ、ディープインパクトに続く無敗のクラシック三冠達成とまさに記録づくし。さらに地方競馬でも馬券売上が過去を上回るレースが続出。競馬界もコロナ禍で様々な影響を受けたが、馬券の売上という意味で大きなプラスになったのは皮肉といえよう。

 しかしそんな競馬もまた新たな一年がスタートする。2021年1月5日には恒例の中山金杯(G3)と京都金杯(G3)が行われる。有馬記念や東京大賞典の負けを取り戻す重要なレースであるとともに、正月のお年玉を夢見る競馬ファンが参加する注目の一戦だ。

 ご存知のように現在コロナウイルスの感染拡大が止まらない。その影響で7月にスタートした 「Go To トラベル」も年末年始は中止。いつもなら華やかな年末年始を遊び回りたいところだが、今年はステイホームで過ごさなければならない。こんな時こそ競馬でスカッとしたいところ。この金杯は伝統のハンデ戦。実績のある実力馬が重い斤量を背負い、格下の馬が軽い斤量で挑めることもあり、波乱の結果が多い。中山金杯は昨年に10万馬券が飛び出したように、過去10年で9回が万馬券決着。そして京都金杯は10年連続で万馬券が飛び出しているわけで、これはまさにお年玉狙いのレースだ。

 しかし正月早々この難解なレースを的中させるのは、かなりの困難と言わざるを得ない。なぜなら正月は年末年始の変則日程で追い切りなどのスケジュールが変わり、競走馬の体調管理が難しい。そして京都金杯に関しては、京都競馬場が改修工事を行っているため今年は中京競馬場で行われる事情もある。そういった様々な要素が重なり、今年はより波乱含みの傾向にある。つまり万馬券どころか、過去にない大波乱も期待できるレースといって間違いあるまい。

冬競馬で勝つために必要なのは確かな情報と分析だ

 金杯はJRAで最初の重賞レースということもあり、是が非でも的中させたいという競馬ファンは多い。そんな一年で最初の大一番をダブル的中させ、しっかりと2021年の好スタートを決めるために必要なのは、やはり的中に直結する本物の関係者情報だ。特に正月競馬はマスコミの数が少なく、どのスポーツ紙や競馬専門紙も取材不足が否めない。しかも現在コロナウイルスの感染拡大が影響し、競馬関係者はマスコミを避けるようになっている状況もある。ではどうすれば的中に直結する本物の関係者情報を入手できるのか。結論は一つしかない。

“競馬関係者から直接情報を入手でき、そしてその情報を正確に分析できるプロを利用すること”

 プロと言ってもレジェンド級の大物から、アマチュア級の自称プロなど様々。しかし多くの競馬関係者、そして全国の競馬ファンが認める競馬情報と分析のプロフェッショナル集団「ホースメン会議」は、まさに誰もが認めるプロ中のプロと言える存在。ホースメン会議はかつて競馬の神様と呼ばれた大川慶次郎氏が、競馬ファンに勝つための情報と的中の喜びを伝えるために設立。2021年で創業40年という老舗中の老舗だ。現在は大川慶次郎の弟子である能勢俊介が総監督を務め、元JRA騎手の東信二や、東西大手スポーツ紙の大物競馬記者など、そうそうたるメンバーが揃い、全国から集まる情報の分析に力を入れている。

ホースメン会議総監督の能勢俊介

 その実績は明らかに次元の違うレベルであり、実際に彼らは2020年の金杯で東西ダブル的中という快挙をやってのけている。しかも馬連はともに1点目の的中で、その配当も中山金杯1点目2550円、京都金杯1点目1260円的中というから素晴らしい。加えて彼らは京都金杯を4年連続的中、中山金杯は過去4年で3度の的中と結果を残している。つまり難解な金杯を攻略するための確かな情報と、その情報を正確に分析する能力に長けているということだ。この金杯を的中させるには、ホースメン会議の結論を知ることが最短距離であるといえよう。

 またホースメン会議は2020年1月において、3連単40万1980円という特大万馬券も的中させている。これは金杯だけでなく、1月の正月競馬において高額万馬券を的中できるだけの情報を入手できることを証明している。つまり1月から始まる冬競馬は、ホースメン会議の情報を利用するだけで、今まで的中したこともないような高額万馬券や、重賞レースの万馬券的中を体験するチャンスを得ることができるのである。そんなホースメン会議はこの金杯に関して、以下のように証言している。

「中山金杯も京都金杯もハンデ戦で行われるレースだけに、実際に背負わされる斤量を受けた関係者の本音は必須。さらに、年末年始の調教日程が変則的になることから、出走各馬の状態を正確に把握することも重要です。

 特に冬場は馬体が絞り切れず仕上げが難しい時期。実力や実績があっても体調がイマイチであれば、重い斤量は大きなマイナスになります。しかし関係者はその不満やマイナス要素を大々的に話すことはありませんから、マスコミの表面的なコメントを鵜呑みにしてはいけません。スポーツ紙などでは『仕上がった。斤量も問題ない』というコメントが掲載されていても、本音は『こんなはずじゃなかった…』といったケースは毎年見られます。

 確かな情報を入手し、それを徹底的に分析すること。それが金杯を的中させるために必要ですが、昨年の東西ダブル的中など過去の実績からも、我々がそれに優れていることはご理解いただけるでしょう。

 そして2021年の金杯も、すでに情報と分析がほぼ終了しており、昨年に続くダブル的中を確信できる状況にあります。その情報と結論は、多くの競馬ファンにとって何よりも価値があるもの。

 そこで競馬ファン拡大の特別企画として、特別に【東西金杯・3連複10点勝負】を無料で公開することになりました。我々も競馬関係者の立場であり、このコロナウイルスの状況で競馬人気の向上に協力できればと考えています。そしてこの機会に2021年で創業40年を迎えるホースメン会議の実力を知っていただきたいと思っています。ぜひご利用いただき、本物の情報と分析とは何か、そしてホースメン会議の実力を体験してください

 もしこれまでホースメン会議の情報を利用したことがなければ、この金杯を機に利用することをオススメしたい。スポーツ紙や競馬専門紙、他では知ることができなかった本物の情報がそこにあるからだ。そして2021年こそ、競馬の勝ち組として新たなスタートを切ってもらいたい。それだけの価値と実績、そして実力を、ホースメン会議は兼ね備えているのだ。

CLICK→【無料公開!東西金杯・3連複10点勝負!】ホースメン会議

※本稿はPR記事です。

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