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JRA東西金杯、買い目点数絞りの「3連複10点勝負!」競馬の神様の遺志を継ぐ者達、40年の集大成!

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2021年は金杯からJRAがスタート

 いよいよ明日は2021年のJRA初日開催、そして毎年恒例の金杯(中山金杯・京都金杯)が行われる。元旦から川崎、名古屋、高知の地方競馬は行われていたが、やはりJRAが始まって1年がスタートというファンも多いはず。そういった意味でも明日の金杯は、有馬記念が終わって物足りない日々を過ごしていた競馬ファンにとって、待ちに待ったレースと言えるだろう。

 中山競馬場で行われる中山金杯(G3)は、過去にウインブライトやラブリーデイ、サクラローレルといった名馬が勝利してきたレース。今年は福島記念(G3)を勝利したバイオスパーク、ダーリントンホール、カデナなどが出走予定だが、ハンデ戦らしく混戦模様。京都競馬場が改修工事のため中京で行われる京都金杯(G3)は、過去にエイシンデピュティ、キョウエイマーチ、エアスピネルらが勝利。今年はピースワンパラディ、サトノアーサー、シュリなどが出走を予定しているが、こちらもハンデ戦で混戦模様となっている。

 正月競馬恒例の金杯はどちらもハンデ戦で行われ、毎年のように万馬券となっているように波乱含み。今年の出走予定メンバーを見ても、まさに一癖も二癖もある馬ばかりであり、また体調管理が難しい年末年始の重賞レースということも重なって馬券的に難解な一戦だ。

 競馬ファンにとっては2021年の運試しともいえるこのレース、今年の馬券運を高めるためにも是が非でも的中させたいところだろう。競馬には様々な予想法が存在するが、今年ブレイクが予想されるのは創業40年を迎える業界最強の競馬予想会社「ホースメン会議」だ。

 かつて大川慶次郎という予想家が存在した。1日の全レースを的中させるパーフェクト予想を4度達成し、競馬ファンから「競馬の神様」と絶大な支持を集めた伝説の予想家だ。実家は競走馬を生産するオーナーブリーダーで、大物馬主の秘書を経て競馬解説者としてデビュー。その後、某競馬専門紙と予想家契約を結び、前述のパーフェクト予想を達成する。そしてフジテレビの競馬解説として活動し、1981年に

「競馬ファンへ確かな情報と当たる予想を届けたい」

 という思いでホースメン会議を設立した。まさに競馬の歴史を語るうえで外せない人物であり、競馬ファンにとって今も伝説の存在だ。そんな大川氏が設立したホースメン会議は、2021年に設立40周年を迎える。彼らにとってこの2021年は特別な1年であり、

「過去最高の結果をファンに届ける」

 とその決意を語っているのだ。現在のホースメン会議は、大川氏の後継者として指名され、テレビやラジオ解説でお馴染みの能勢俊介が総監督を務め、日刊スポーツの本紙予想を25年にわたって務めた堀内泰夫、大阪スポーツ本紙歴37年の米原聡、そして有馬記念や皐月賞などのG1レースを制した元JRA騎手の東信二といった元JRA関係者が多数在籍している。彼らの人脈を通じて集まる内部情報は、一般マスコミはもちろん、他の追随を許さない最高レベル。能勢ら主要メンバーはそれらの情報を徹底的に分析し、厳選に厳選を重ねた勝負レースを決定している。まさしく至高の買い目と情報がここにあるのだ。そんなプロ中のプロであるホースメン会議は、明日行われる「東西金杯」において、絶大な自信を見せている。

業界最強の頭脳と言われるホースメン会議のメンバー

「一般の人にとって『一年の計は元旦にあり』と言いますが、競馬関係者や競馬ファンにとっては『一年の計は金杯にあり』と言えるでしょう。それほど重要なレースです。昨年京都金杯を勝利した松山騎手は、その後デアリングタクトで牝馬三冠を達成するなど、過去最高の成績で大ブレイクしました。中山金杯を制した須貝調教師も、白毛馬ソダシで阪神JFを制するなど好成績をあげています。

 そして我々ホースメン会議は、2020年の金杯で東西ダブル的中を達成しました。中山金杯は馬連1点目で2550円、京都金杯も馬連1点目で1260円を的中。そして1月には3連単40万1980円の特大万馬券を的中させるなど、年間を通して好的中をファンの皆様に届けることができました。

昨年の中山金杯もズバリ的中!

 余談ではありますが、ホースメン会議はこの金杯と相性が良く、京都金杯は現在4年連続で的中、中山金杯は過去4年で3度の的中と結果を残しています。これは正月開催特有の厩舎関係者による複雑な事情を完全に把握し、そして馬場状態や血統、各馬の適性や騎手の技量など様々な要素をあらゆる角度で分析した成果といえるでしょう。

 今年の金杯は連続的中記録の更新は当然のことながら、過去最高の配当が期待できる状況にあります。なぜなら我々に届いている某厩舎の勝負馬は、まったくといっていいほどマスコミが取り上げておらず、予想以上に人気薄が見込める状況にあるのです。それは中山金杯と京都金杯両方に当てはまり、どちらも高配当が期待できるというわけです。

 昨年の中山金杯は3連単で10万7910円、3連複でも2万8440円という高配当でした。そして今年の金杯に向けてホースメン会議のスタッフは、

『東西金杯で2戦2勝だった2020年、2019年以上の自信度になる。配当的にも2020年の中山金杯と同程度の配当が狙えるのだから、かなり美味しい馬券になるだろう。ホースメン会議設立40周年に相応しい勝負レースになることは間違いない』

 とその自信を見せています。多くの競馬ファンにとって、金杯は有馬記念同様に力が入るレースと言えるでしょう。そんなファンの力になりたい思い、今回特別企画を実施することにしました。

 その内容は【東西金杯・3連複10点勝負】の無料公開です。これは昨年の2万馬券と同等の配当が期待できる、配当的にも注目の情報です。我々にとって2021年は特別な1年。その最初の重賞レースである金杯は、絶対に的中させなければならないレース。その意気込みと、ホースメン会議の確かな情報と実力を、ぜひこの【無料金杯情報】で体感してください」

 昨年の20万馬券を筆頭にまさかの波乱が続いている金杯。昨年的中できなかったファンが、今までのような予想法で的中させるのはまず不可能だ。しかし毎年のように的中させてきたホースメン会議であれば、中山金杯と京都金杯をダブル的中できる可能性は非常に高い。ならば、ここでこそホースメン会議の【無料金杯情報】を活用するのがベストだ。この金杯を的中させたいのなら、忘れずにこの無料情報をチェックしよう。そして40周年を迎えたホースメン会議が今年どんな活躍を見せるのか、ぜひその目で見届けてもらいたい。

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※本稿はPR記事です。

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