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2021年のダート界は大混戦!JRA東海S(G2)は人気馬を見切り、インティを上回る極上の人気薄から万馬券狙い!

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インティを上回る極上の穴馬とは?

 金杯から始まった2021年JRAの冬競馬も今週で前半戦が終了となる。その前半戦を締めくくる重賞レースは、AJCC(G2)と東海S(G2)だ。AJCCは伝統の中距離戦。過去にブラストワンピースやルーラーシップが優勝した注目の一戦だ。そして東海Sは2月に行われる2021年JRA最初のG1レースであるフェブラリーSの前哨戦である。過去の優勝馬はその後フェブラリーSでも好走した馬が多く、非常に注目度の高い一戦となっている。

 しかし今年のダート界は混戦模様といえる。特にフェブラリーSが行われるマイル路線は、大混戦といって間違いない現状。何しろ昨年の優勝馬モズアスコットが引退し、暮れのチャンピオンズCで断然の1番人気に支持されて敗退したクリソベリルはその後に故障が判明して休養。優勝馬チュウワウィザードと年末の東京大賞典の勝者であるオメガパフュームは1/27の川崎記念へ。さらにそのチャンピオンズCで2着だったゴールドドリームも引退と、昨年のダート界を席巻した実績馬たちがこぞって不在となりそうなのである。

 そんな状況を考えれば、尚更この東海Sの勝者がフェブラリーSでも上位に好走する可能性は高そう。そういった意味でも、ダート界の新生誕生となるか、この東海Sは今後も見据えた上で非常に目が離せないレースといえるのである。

 しかし今年の出走予定馬は、誰が見ても傑出馬不在の混戦模様。おそらくチャンピオンズCで人気薄ながら3着に好走したインティに注目が集まるのだろうが、この馬は約2年間も未勝利。成績も安定さを欠いており、全幅の信頼は置けない。さらにフェブラリーSの前哨戦ということからも、様々な思惑や駆け引きが存在するようで、より混戦模様に拍車がかかっている。

 また2021年の冬競馬を見てみると、かなりの波乱が続出している。京都金杯(G3)はいきなり12番人気馬が勝利する大波乱となり122万馬券が飛び出したし、シンザン記念もフェアリーステークスも1番人気が敗退。極め付けは史上最高配当を記録したWIN5の4億8000万円馬券で、とにかく難解なレースが続き、競馬ファンも頭を抱えている。

 ところがそんな波乱続きの今年に入って、水を得た魚のごとく数多くの万馬券を的中させている本物のプロ集団がいることをご存じだろうか。そのプロ集団こそ「暴露王」だ。

 この暴露王、何を隠そう業界最強の万馬券的中集団として多くの競馬ファンから認められている存在、なんと昨年は357本もの万馬券を的中させた。300本を超える万馬券的中という実績は他では聞いたことがない。しかもこの暴露王は、年間300本の万馬券的中は最低ラインの公約として毎年掲げているのだ。実際に過去5年だけチェックしても、2016年320本、2017年341本、2018年301本、2019年350本、2020年357本と、この5年だけで合計1669本もの万馬券を仕留めている。仮に平均的中配当が300倍、1点あたり100円の購入なら払戻総額は約5000万円!競馬のファンにとって、夢のような存在といえるだろう。

1月だけでも数多くの万馬券を的中させている

 実際に暴露王は競馬ファンにとって「最後の駆け込み寺」「万馬券を的中させるならここしかない」など様々な評価を受けている。そして今年に入っても、既に11本の万馬券的中と好スタートを切っており(1月11日時点)、2021年も公約通りの300本以上の万馬券的中は間違いないと言っていいだろう。

 そんな暴露王が、なんと今週行われる東海Sにおいて、万馬券の的中に自信を見せているという。これには色めきだったファンも少なくないはず。暴露王が狙って的中させた万馬券は数知れず、その実績から東海Sでも万馬券を的中させる可能性は非常に高いからだ。

 なぜ暴露王は東海Sの万馬券的中に確信を得たのか。どんな配当が見込まれているのか、スタッフの好意で話を聞くことができたので紹介したい。

「暴露王といえばダート戦と即答するファンも多いほど、ダートで実績を残しています。東海Sは昨年も的中させていますし、東海Sと同じコースで行われた昨年12月のチャンピオンズC(G1)では、断然人気のクリソベリルを差し置いて◎チャウワウィザードから馬単1万1170円の万馬券を的中。今年の三日間開催でもダート1800m戦で馬単2万3440円など、やはりダート戦で万馬券連発となりました。

これぞ暴露王の真骨頂!人気馬を切り捨て万馬券的中!

 これほどダートで万馬券を的中できる理由は、暴露王が提携する凄腕の現役競馬記者たちからの独占情報があるからこそ。特にダート戦の鬼と呼べるほど、ダートに強いベテラン記者が掴む人気薄穴馬の激走情報は、絶対に他ではお目にかかれません

 そんな記者からの強い推奨と、他の記者たちから届く情報を分析すると、今年の東海Sはとある人気薄穴馬の激走によって万馬券となる公算が極めて高いのです。

 万馬券専門サイトである暴露王としては、人気馬ではなく穴馬から万馬券を獲るのが信条。そして競馬ファンの皆様には、自分では獲れない馬券を獲ってもらう上で、うってつけの重賞だと判断しました。

 配当はもちろん万馬券、しかもマスコミが“某危険な人気馬”を過剰に煽れば煽るほど、配当がグンと上昇していくでしょう。今から非常に楽しみです。

 なお暴露王は、新春の特別企画としてこの東海Sで入手した穴馬情報や最終買い目を、初めて利用される方を対象に【無料】で公開いたします。他にも様々な無料コンテンツがありますので、ぜひこの機会に暴露王の情報を知っていただければと思います。今までの予想や情報は何だったのかと、驚くと思いますよ」

 難解な東海Sをどう狙おうか悩んでいたファンも多かったと思われるが、このコメントですべて解決したといっていいだろう。暴露王が提供する【無料情報・無料買い目】を利用するだけで、万馬券の的中が目の前に飛び込んでくるからだ。

 冬競馬は1年を通じてもっとも難しいと言われている。しかし暴露王は2020年の冬競馬(1~2月)だけで、なんと52本の万馬券を的中させている。この実績からも、ますます混迷を深める冬競馬で勝つには、暴露王を利用するのが最適な判断だろう。

 まずはこの東海Sの情報をしっかりゲットし、そして暴露王が公開する様々な無料情報を隅々までチェックしよう。その先には、2021年の競馬で勝つための新たな道筋が見えるはずだ。

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※本稿はPR記事です。

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