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大波乱の日経新春杯の情報にファン歓喜!JRA根岸S(G3)、厩舎の本気度と1400mでの距離適性からのメイチ情報馬!

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昨年に続き万馬券決着となるか?

 激戦となったアメリカJCC(G2)と東海S(G2)が終わり、週末から東京開催が始まる。開幕週の今週は根岸S(G3)とシルクロードS(G3)が行われ、開催最終週には今年初のG1レースであるフェブラリーSが行われる。

 しかしこの1月競馬は波乱が続出。WIN5は過去最高配当が飛び出したし、単勝万馬券が出まくるわ、重賞レースも荒れるなど、一部のファンを除き誰もが散々な思いをしたと言えるだろう。

 中でもファンが唖然としたのは、セレクトセールで6億円を超える金額で落札されたアドマイヤビルゴと、3歳クラシックすべてで3着以内に好走したヴェロックスが揃って大敗した日経新春杯(G2)。ともにノーザンファームの良血馬で、セレクトセールで高額落札された馬だったが、その日経新春杯を勝利したのは、出走馬の中で唯一の条件馬であり、格下であったショウリュウイクゾだったのである。確かにハンデに恵まれた面もあっただろう。それでも実績馬と僅差ではなく、完勝して見せたのだから、これはハンデ以上に何かが働いたとみるのが妥当だ。

 しかし多くの競馬ファンはもちろん、現場で取材している競馬記者の面々も、その「何か」に気付かなかった。ゆえに彼らのほとんどはヴェロックスやアドマイヤビルゴを本命に選び、そして撃沈したのである。

 そんな日経新春杯を、7番人気で勝利したショウリュウイクゾを本命にし、13番人気で2着に好走したミスマンマミーアを相手に選び、3連複11万2200円、馬連5万8060円という特大万馬券を的中させた本物のプロフェッショナル集団がいる。それが「シンクタンク」だ。

 伝説の名騎手であり、現在シンクタンクの最高顧問を務める増沢末夫元JRA騎手・元JRA調教師を筆頭に、名馬マルゼンスキーの主戦騎手だった元JRA騎手の中野渡清一、名馬サクラスターオーを管理した元JRA調教師の平井雄二、さらに武豊よりも早くJRA全10場重賞制覇の偉業を達成した元JRA騎手の安田富男など、シンクタンクは実際に競馬界で活躍したレジェンドが集う本物のプロフェッショナル集団だ。

 彼らが入手する情報の質と量は既存のマスコミとは比較にならず、さらに情報を分析する「眼」も、実際に競馬に携わってきた経験から歴然。その差は、前述の日経新春杯に表れているといえよう。もちろんシンクタンクが的中させてきたレースはこれだけではない。12月から始まった冬競馬に限定しても、ターコイズS(G3)では5万2740円という万馬券を的中させ、その情報を利用したファンの中には50万円を超える払戻を手にしたという猛者もいたという。そして有馬記念当日には約350万円の払戻を獲得したという驚きの声も…。これだけファンを勝たせることができるのは、シンクタンクだけといっても過言ではない

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こんな払戻の報告が毎週のように届いているという

 そのシンクタンクは今週から開幕する東京開催に向けて、かなりの手応えを掴んでいる様子だ。中でも最初の重賞レースである根岸S(G3)に向けての意気込みは鬼気迫るものを感じる。

根岸Sは過去10年で7度的中させていますが、現在4年連続的中で、そのうち2020年は3連複1万4510円、2019年は3連単1万8930円と2年連続で万馬券を的中させています。当然この流れを今年で止めるわけにはいきません。

 このレースはフェブラリーS(G1)の前哨戦であり、本番前のひと叩きとして参戦する陣営もいますが、実はここが大目標という陣営が少なくありません。その理由は1400mという距離にあります。ダート短距離のオープン特別は定期的に組まれていますが、1400m以下の重賞となるとJRAではプロキオンS、カペラS、そして根岸Sと3つのみ。フェブラリーSは距離が長く、活躍の場が広くはないダート短距離馬にとっては重要度が高く、ここで目一杯の勝負を仕掛けてくるのです。

 無論、だからと言って必ずしも結果が出るわけではないのが勝負の世界。フェブラリーSを目標にして余裕残しの仕上げで出走してくる実力馬が、地力の違いで勝ち負けしてしまうこともあります。

 そういった関係者の様々な思惑が絡み合うこの根岸Sを攻略するためには、各陣営の思惑は当然のことながら、各出走馬の状態、力関係、コース適性などをすべて把握して的確に判断しなければなりません。そのために必要なのは、正確な関係者の情報です。

 現在JRAは新型コロナウイルスの感染防止対策で、スポーツ紙や競馬専門紙といったマスコミに厳しい取材規制を実施しています。結果として、マスコミが入手できる情報はごくわずか、レースによっては全体の数パーセントという場合もあります。ゆえに、この1月は波乱が続出し、単勝万馬券となるようなレースも頻発しているのです。

 その影響が特に出たのが、例の日経新春杯でしょう。あまりにも過剰な人気だったアドマイヤビルゴとヴェロックス。その裏事情はさすがに明かせませんが、結果として我々が本命に選んだショウリュウイクゾやミスマンマミーアが人気薄になったため、我々の情報を利用したファンの皆様はかなりの臨時収入になったといえるでしょう。

 もちろん逆にマスコミの予想を信じ、アドマイヤビルゴやヴェロックスを本命に馬券を購入し、残念な結果になってしまったファンもかなりの数だったと思います。

 ですがご安心ください。今週の根岸Sは、そんなファンのために存在するレースといえます。現在届いている関係者イチオシの穴馬情報を精査すると、配当妙味も高く、そしてマスコミがノーマークという状況にあります。まさに絶好のチャンスと言えるでしょう。そして元JRA調教師の平井雄二が監修する【重賞メイン特捜部】が、この穴馬を含め【根岸Sの厳選5頭】を無料で公開します。さらに同日に行われるシルクロードSや、2月最大の注目レース・フェブラリーSをはじめとした毎週の各重賞でも無料公開します。

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元JRA調教師の平井雄二が監修する根岸S情報は必見!

「シンクタンクの情報が、コロナ禍で苦しむ皆様にとって少しでも力になればと思いますので、ぜひご利用いただければと思います

 この話からも、シンクタンクが根岸Sにどれほどの意気込みを抱いているか、感じ取れたはずだ。5年連続的中へ、そして日経新春杯に匹敵する特大万馬券的中へ、今週の根岸Sはシンクタンクの「無料情報」が大きな武器となるのは間違いない。しっかりその内容をチェックし、週末に向けて準備をしていきたい。

CLICK→【毎週の重賞も無料公開!根岸S(G3)「厳選5頭」】シンクタンク

※本稿はPR記事です。

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