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パチンコ新台「52連」報告も飛び出た「超スペック」に続く朗報! 未知なる“連チャン体験”を期待!!

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 2021年も存在感を放っている大手メーカー「サミー」。

 1月に回胴界へ導入された『パチスロ頭文字D』はATでリアルボーナスが加速する斬新なシステムを搭載。かつてない出玉の波を実現させた本機は、6号機ながら万枚の出玉推移も可能にした。パチスロ分野に大きな希望を見出した一台といえるだろう。

 そして3月には、サミーが誇る一大コンテンツ『パチスロ北斗の拳 宿命』がスタンバイ。注目のATは「バトルボーナス伝承」「バトルボーナス拳王」という2種類のBBによって出玉を獲得するゲーム性。それぞれ特性の異なるバトルを楽しむことができる。

 6.1号機を基軸とする事で、5号機のようなメリハリのある出玉感を実現。偉大なる初代を継承・進化させた本機でサミーが、再び「北斗フィーバー」を巻き起こせるかに注目したい。

 そんな同社はパチンコ分野でも大きな存在感を放っている。先日は人気コンテンツ最新作『P〈物語〉シリーズ セカンドシーズン』がデビュー。本機の仕上がりは「ぱない」の一言だ。

 大当り確率約1/199.8の1種2種混合タイプ。初当りから突入する「時短1回+残保留4回」のチャレンジ突破率は約50%となっている。

 注目のRUSHは「時短10回+残保留4回」となっており、その継続率は約86%と高い連チャン性能を保持。更に電チュー経由の最大出玉比率は35%と、偏り次第ではまとまった出玉獲得も十分に可能だ。

 ユーザーからは「10連は軽い」「激アマ台」といった声が続出。中には「52連」「3万発オーバー」という出玉報告も挙がっていた。ライトミドル屈指の連チャン&出玉感を実現させていると言えるだろう。

 2021年も注目タイトルを次々にホールへ送り出すサミー。そんな同社は更なる大物コンテンツ最新作『P甲鉄城のカバネリ』のリリースを発表し、大きな話題を呼んでいる。

 本コンテンツは、『進撃の巨人』を手がけたWIT STUDIO制作によるテレビアニメ。装甲蒸気機関車「甲鉄城」を舞台に、不死の怪物カバネとの壮絶なバトルが繰り広げられる人気作品だ。

 初のパチンコ化となる本作は『219Ver.』『319覚醒Ver.』の2スペックがリリースされる予定。大当り確率など異なる部分もあるが、両スペックともに共通する特徴は新感覚「ツラヌキシステム」が搭載されている点だ。

 同システムはBONUS当選まで継続濃厚となる「ツラヌキTIME」と完全自力型となる「夢幻双嵐BONUS」のループで出玉を獲得するゲーム性。その継続率は『219Ver.』が約80%、『319覚醒Ver.』は約84%を誇る。終わりの見えない「未知なる連チャン体験」を味わう事ができるであろう。

『P甲鉄城のカバネリ』の導入予定は4月。画期的なシステムがユーザーの心を貫くのだろうか。続報は追って報告させていただく。

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