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パチンコ「3日連続3万発」を軽々と達成…「感動すら覚える出玉性能」の復活に期待!!

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 先日、パチンコ・パチスロ大手メーカーのSANKYOがファンサイトのコンテンツ 「SANKYOヒストリー」 の2020年度パチスロ閲覧ランキングTOP5を発表しました。

 第5位にランクインした機種は『パチスロ 修羅の刻』です。この台は知る人ぞ知る爆裂マシン。1Gあたり純増約3.0枚のAT機で、強力な上乗せ性能によって万枚クラスの出玉報告が続出しました。時には2万枚どころか3万枚に迫る超出玉が炸裂することもあったとか。気になって閲覧するのも納得です。

 その他には、第4位『パチスロ 戦姫絶唱シンフォギア』。第3位『パチスロ トータル・イクリプス』。第2位『夢夢ワールドDXII』と同社が誇る人気作が名を連ねる結果となっています。

 そして栄えある第1位に輝いたのは『パチスロ マクロスフロンティア2 Bonus Live ver.』でした。本機は初代で好評だったA+ARTを採用しており、ARTでは多彩な上乗せ特化ゾーンを堪能できます。また、ファン必見の演出と楽曲も楽しめる点も魅力でした。

 こうしてみると、SANKYOは遊技性に富んだパチスロ台を多く輩出してきたのがわかります。ただ、やはり同社といえばパチンコ分野の名機が多い印象。次は以前に紹介されていたパチンコ閲覧ランキングを見てみましょう。

 第5位『グランプリ』。第4位『フィーバーネプチューン』。第3位『フィーバーパワフル』と、1990年代初頭までに活躍した名機たちが名を連ねていました。

 そうそうたる顔ぶれを抑えて第2位にランクインしたのは『CR新世紀エヴァンゲリオン』です。超大物タイトルとのタイアップ機として登場した本機。原作ファンをパチンコ新規ユーザーとして引き込んだほどの名作です。

 そして、注目の第1位の座に輝いたのは『フィーバー』でした。同社の機種名に使用されている冠名「フィーバー」の由来であり、パチンコ台として「アタッカー」を搭載した歴史的マシン。この結果も納得でしょう。

 SANKYOは長年活躍するリーディングカンパニーとして、ひいてはパチンコ繁栄の担い手として、数々の名機を生み出してきた実績があります。それが如実に反映されたランキング結果となったといえるでしょう。

 私もこれまでのパチンコ人生において、SANKYO製のマシンにはかなりお世話になりました。その中でも特に思い出深いのが『CRF機動戦艦ナデシコM.O.E‐RX』です。

 本機は、2009年に登場した大当り確率1/319.7のミドルタイプ。王道の確変ループが採用されており、突確を含めた確変割合は60%でした。通常大当り後に付与される時短は70回転。最近の爆裂スペック機と比較すると物足りなさを感じる方もいるかもしれませんが…。

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