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パチスロ6号機で最も「遊びやすい」AT機の最新攻略情報! 「特殊ステージ」移行頻発は高設定に期待!?

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 128G以内のAT当選率は約66%。6号機史上最も遊びやすいAT機として、平和の『パチスロ麻雀物語4』が導入以来、安定した稼働をキープしている。

 往年の連チャンデジパチから派生した、パチスロ『麻雀物語』シリーズ。その同シリーズ6年ぶりの新作となる本機は差枚数管理型のAT機能「麻雀グランプリ」が出玉増加のカギを握り、継続中は1Gあたり約2.6枚の純増が見込める。

 主なAT突入契機はゲーム数消化、「雀雀カウンター」規定数到達などで成立するチャンス役での直撃、CZ「麻雀チャレンジ」などで、「演舞ステージ」への移行は規定ゲーム数到達の可能性あり。チャンス役を契機とする1セット10G継続のCZ中は、レバーONでカットイン発生→赤ドラ絵柄揃いでAT確定&CZがリスタートし、2回揃いで特化ゾーン「麻雀RUSH」、3回orW揃いで上位AT「雀張ドリーム」が約束される。

 AT中はチャンス役成立でバトル抽選が行われ、バトル勝利で「赤ドラチャンス」へ移行。ここで赤ドラ絵柄が揃えば麻雀RUSHへ突入し、揃わなかった場合は枚数上乗せへと繋がる(麻雀RUSH突入期待度は約40%)。

 麻雀RUSHは1セット5G継続で、継続中は毎ゲーム上乗せが発生。1Gで最大300枚の上乗せが狙え、突入時の平均上乗せ枚数は200枚超を誇る。

 1G純増が約4.7枚まで跳ね上がる雀張ドリームはバトルパートと消化パートの2部構成で、バトル勝利で麻雀RUSH濃厚。雀張ドリーム後は「天和ノ湯」へ移行し、128G以内のAT引き戻しに大きな期待が持てる。

 そんな本機の有利区間移行タイミングは様々で、設定変更以外での移行時は天国へ振り分けられる模様。上記の雀張ドリーム後は、その有利区間移行タイミングのひとつだ。

 また、実戦上は1セット50枚の特殊ステージ「テンパイロングビーチ」も有利区間移行契機と思われる。同状態の消化後は、128Gの様子見が鉄則といえるだろう。

 今回、このテンパイロングビーチへは高設定ほど突入しやすいことが判明した。詳しい数値は設定1:2333.0分の1、設定2:1938.6分の1、設定3:1825.4分の1、設定4:1283.8分の1、設定5:1276.1分の1、設定6:1256.0分の1。分母自体が大きいことから即効性はないが、早期に複数回確認できた場合は高設定に期待してよさそうだ。

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