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パチスロ新台6.2号機の超スペックや「番長3×牙狼」話題作が続々!!

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 今週はパチンコ・パチスロ新機種の激アツ情報が続々と発表され、それぞれ話題となっていました。

 パチンコからは、業界を代表する人気シリーズ最新作となる新台『P北斗の拳9 闘神』の適合が発表。スペック等の詳細は明かされていませんが、過去作のような爆裂仕様を期待しているファンも多いでしょう。

 また、機種サイトが公開された『P真・花の慶次2 漆黒の衝撃 EXTRA RUSH』も注目です。前作は、電サポで大当りすればALL2400発となる仕様。それを凌駕する新たな要素が追加されているとのこと。「スピードとMAXラウンドを合わせ持つ」とされる本機の仕上がりに注目が集まっています。

 そしてパチスロ分野では、大都技研と爆裂タイトル『牙狼』が強力タッグを結んだ激アツ新台『牙狼‐黄金騎士‐』のティザーPVが公開され、話題となりました。

 スペック面では、同社の人気機種『押忍!番長3』のシステムが取り入れられている模様。『牙狼』の持ち味である爆裂が引き立つ仕上がりを期待せずにはいられません。

 絶大な人気を誇るビッグタイトルが続々と始動。今後のホールを大いに盛り上げてくれそうな気配ですが、これらに匹敵する“超大物”たちもデビューに向けて着々と動き出しております。

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・『SリノSPYTMM』(山佐)

・『SパチスロGANTZ FT』(エフ)

・『P牙狼月虹ノ旅人絆XX-NH』(サンセイR&D)
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 個人的に注目しているのが『SリノSPYTMM』。2015年に登場した過去作『リノ』は、4号機を彷彿とさせるリアルボーナスの連チャンを実現させた人気機種です。トマト成立時の3択に正解した際は、他の機種では味わうことのない興奮を味わうことができます。

 現時点では新台のスペックに関する情報は明かされていませんが、『SリノSPYTMM』には過去作を彷彿とさせる熱いゲーム性で登場してほしいですね。

 熱いゲーム性といえば6.2号機『SパチスロGANTZ FT』も大注目のマシン。数々の出玉記録を打ち立てている同タイトルの「小当りRUSH」を、パチスロへ完全移植した斬新スペックに仕上がっています。

 AT「超ガンツボーナス」は純増枚数約5.0枚/Gで、EXTRAへ突入すればG数不問の転落抽選型ATへとゲーム性が変化。最上位モード時の転落率は約1/200で、これを引かない限り出玉が増え続ける激アツ仕様となっている模様です。

「6.2号機だからこそ実現出来た爽快感極まる超高性能なスペック」と紹介されている本機も、極めて高い爆発力を秘めているのではないでしょうか。

 そして、パチンコ分野からは屈指の爆裂タイトル最新作『P牙狼月虹ノ旅人絆XX-NH』が始動。「81連・99999発」データが確認されるなど、驚愕の出玉を吐き出している『P牙狼月虹ノ旅人』の別スペックだと思われます。

 気になる仕上がりに関してですが、関係者の間では「遊タイムを排除」「出玉性能を優遇」といった声も浮上。9月16日時点で正式な発表はありませんが、本作にも『牙狼』らしい爆裂に期待したいですね。

 今回はパチンコ・パチスロ新機種の中から、合計3機種をご紹介させていただきました。それぞれ詳細が分かり次第、各機種の情報を当サイトにて紹介させていただきます。

(文=HIRA.777)

<著者プロフィール>

 飲食店やホテルマン、営業など幅広い職種にチャレンジ。どれも長続きせずにいたが、趣味であったパチンコ関連業界へ就職し現在に至る。今では自身の体験談や、業界関係者から入手した情報などを元に記事を作成中。パチスロ4号機にハマっていたいわゆる「北斗世代」で、長きに亘り活躍するシリーズの動向に注目している。主に検定通過情報や、動画レビュー記事を担当。動画は大量出玉を実現した内容を好んで紹介している。

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