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パチスロ伝説の「リーチ目マシン」6号機に新攻略要素が発覚!!

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 初代『ニューパルサー』の誕生から28年。そんなニューパルイヤーの最新作となる『ニューパルサーDX3』が10月4日、いよいよホールに初お目見えする。

「1」「2」「3」「4」「6」と5段階設定の当機は、ビッグとREG、2種類のボーナスを搭載。ビッグ出現率は設定1:318.1分の1~設定6:273.1分の1、REG出現率は設定1:356.2分の1~273.1分の1で、合算出現率は設定1:168.0分の1~設定6:136.5分の1となる。

 ビッグ中には簡単な技術介入要素があり、順押しで左リールにBAR絵柄、中リールにカエルを狙って1回だけベルを入賞させ、以降は逆押しフリー打ちするだけで最大259枚の獲得が可能。REGは104枚固定で、消化中は左リールにチェリーを狙う消化手順がベストだ。

『ニューパルサー』の名を冠するだけに、シリーズ伝統の美しい出目はしっかりと継承されている一方、当機はボーナス成立時、「ゲコゲコランプ」でその成立を教えてくれる安心仕様。告知タイミングはレバーON時、第1ボタン停止時、第3ボタンを離した瞬間と様々で、お馴染みのバウンドストップやリール変則始動といった違和感演出も健在だ。

 ところで、まだまだ絶賛稼働中である、3つのモードを搭載した6号機初の同シリーズ『ニューパルサーSPⅢ』については、新たな攻略要素が判明した。

 勿体ぶらずにお伝えすると、その攻略要素とは単独REG+リプレイ重複の合算確率。数ある重複別のボーナス出現率で最も設定差があり、これに着目すれば設定推測要素のひとつとして大いに活用できるわけだが、リプレイ重複については強めの演出が伴わなければ分かりにくい。よって、単独REGとリプ重複をまとめて算出するのが望ましい。

 その数値はズバリ、設定1:約649分の1~設定6:約351分の1。420分の1以上を示していれば、打ち続ける価値ありといえそうだ。

 他の設定推測要素についておさらいすると、当機は各種小役出現率にも設定差があり、これら合算出現率は設定1:7.19分の1~設定6:6.69分の1。ビッグ中における14枚役獲得時の背景変化なしは設定4or6が濃厚で、ボーナス終了時のケロットトロフィー「銅」は設定2以上、「銀」は設定3以上、「金」は設定4以上、「虹」は設定6に大きな期待が持てる。

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