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JRAアルゼンチン共和国杯(G2)ソダシ吉田隼人騎手の運命を変えたゴールドアクター。その先にある新たなドラマとは?

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昨年はオーソリティが優勝。今年は連覇を狙う

●ソダシに吉田騎手を飛躍させたゴールドアクター

 ソダシの主戦騎手として全国的に知られるようになった吉田隼人騎手は、どちらかといえば日陰の道を歩んできたと言える。中央場所よりもローカル場所を主戦場とし、東京や阪神で開催がある時は、新潟や福島、中京などの裏開催で結果を残してきた。そんな吉田騎手は白毛のソダシと出会い、昨年は阪神JF、そして今年は桜花賞と中央場所で結果を出した。まさに1頭が騎手そのものを変える一例である。さらに吉田騎手のこれまでを振り返ると、運命を変えた存在はゴールドアクターだったと言えるだろう。

 2015年にアルゼンチン共和国杯を制し、次走の有馬記念も勝利して吉田隼人騎手に初のG1制覇を届けたゴールドアクター。その父スクリーンヒーローは2008年のアルゼンチン共和国杯優勝馬で、親子2代制覇を達成したことになる。3歳時には皐月賞や日本ダービーには出走できなかったものの、8月に入って2連勝で頭角を現すと菊花賞で3着に好走。約1年の休養明けから5連勝を成し遂げ、その中にアルゼンチン共和国杯と有馬記念があったのだ。

 ゴールドアクターが勝利した2015年のアルゼンチン共和国杯は、レーヴミストラル、サトノノブレス、マイネルフロストと骨っぽい相手が揃い、ハンデ戦ということもあって混戦模様。レースではゴールドアクターが好スタートを決めて3番手で先行し、2番手から抜け出しを図ったメイショウカドマツをクビ差交わして薄氷の勝利。もしここで勝利できなければ、次走に有馬記念の選択はなかった可能性もあっただけに、この勝利が有馬記念の勝利に繋がり、吉田騎手を大きく飛躍させる一端となったのは間違いない。

●今週のアルゼンチン共和国杯は大混戦

 このアルゼンチン共和国杯は天皇賞・秋とエリザベス女王杯の間に行われる谷間のレース。この週は他にもみやこS、ファンタジーS、京王杯2歳Sと合計4つの重賞レースが行われるが、注目度はやはりこのアルゼンチン共和国杯だ。何しろここを勝利したシュヴァルグランやスワーヴリチャードは後にジャパンカップを勝利してり、その後のビックレースに向けて重要度の高い一戦なのである。

 さて今年のアルゼンチン共和国杯はかなり難解なレースと言えるだろう。昨年の優勝馬オーソリティ、さらにキングオブコージなどが出走を予定しているが、休み明けや高齢、近走不振などどれも決め手を欠いている状況。過去10年で万馬券が9回飛び出しているハンデ戦ということもあり、今年もかなりの好配当になりそうな予感がする。そんな中、 万馬券的中のスペシャリストとして数々の偉業を成し遂げてきた暴露王が、このアルゼンチン共和国杯で万馬券の的中を確信するほどの情報を掴んでいるとの話を聞き、取材を申し込んだ。

●年間万馬券357本的中の破壊力

――暴露王さんといえばとにかく万馬券が当たると話題ですが、今年の実績はいかがですか?

担当者 今年はここまで(10月24日時点)283本の万馬券を的中させています。年間ノルマの300本は11月中にはクリアできるのはほぼ確実なので、あとは昨年の357本を超えられるかどうかが焦点です。

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暴露王はこの秋も絶好調!

――年間300本のノルマも凄まじいですが、今年もすでに283本で昨年は357本と、まさに異次元の成績ですね。他のマスコミや予想家を見ても、ここまで的中しているのは聞いたことがありません。

担当者 我々は競馬記者の方々のように、全レースを予想して買い目を出しているわけではありませんからね。レース数を絞っての成績ですから、万馬券を的中させたければ暴露王を参考にしてくださいと自信を持って言えます。

――今年の的中で特に印象に残っているのは?

担当者 まず日経新春杯でしょう。7→13→4番人気で決着したレースですが、3連複11万2200円、馬単10万8700円の的中でお礼が殺到しました。またこの秋も神戸新聞杯にて日本ダービー馬シャフリヤールではなく、ステラヴェローチェを本命に3連単8万9330円などを的中させ、さらに9月26日の中京3Rでは3連単60万5800円、3連複10万3170円、馬単8万960円という超高額万馬券も的中。先々週(10月23日)にも阪神7Rで3連単14万6910円を的中させるなど、数えきれない印象的な的中があります。

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衝撃を与えた60万馬券の的中!一獲千金者が続出!

――暴露王さんがここまで万馬券を的中できる秘密は?

担当者 我々は東西のトレセンで活動する、凄腕中の凄腕と誰もが認める超敏腕競馬記者たちと提携し、スポーツ紙や競馬専門紙などの表には出ない、関係者の本音や裏事情で激走が見込める穴馬を把握しています。その情報はマスコミを通じて表には出ませんが、我々暴露王を通じて表に出る仕組みになっています。そしてそれが結果に繋がり、万馬券の的中となっています。

――それは素晴らしいですね。今週のアルゼンチン共和国杯はどんな状況なのですか?

担当者 アルゼンチン共和国杯は毎年骨っぽいメンバーが揃う重賞であり、今年も人気上位は実績十分です。しかしこのレースが一筋縄ではいかないことは、過去の結果を見ても一目瞭然。特に暴露王が掴んでいる【人気の盲点】とも言うべき“爆穴馬”は、陣営・関係者が口々に『大駆け態勢にある』『人気上位に見劣りしない』と強気な発言を出すほど。逆にとある人気馬の陣営からは『今回は仕上がり途上で…』『次走のための叩きなので目一杯のレースはしない』というオフレコ話も聞いています。それらを総合して考えると、このアルゼンチン共和国杯は波乱と万馬券が必然的に見込めるのです。

――どれほどの万馬券を想定していますか?

担当者 マスコミの報道次第ですが、危険な人気馬に印が集中すれば、10万馬券のダブル的中となった日経新春杯の再現も十分にあるでしょう。とにかくレースが待ち遠しいですよ。

――今回アルゼンチン共和国杯の万馬券情報を教えていただくことは可能ですか?

担当者 来週から秋のG1も中盤戦ですからね。さらに競馬を盛り上げるためにも、まだ我々の実力を味わったことのない方に限り、アルゼンチン共和国杯の3種勝負馬券(馬単・3連複・3連単)を無料公開しちゃいましょう。さらに、人気コンテンツの【極穴重賞直前リポート】にて、馬券に必ず入れておきたい極穴馬も2頭紹介します。ぜひ参考にしていただければと思います。

 暴露王といえば昨年100万馬券を的中させて大きな話題となったが、今年も60万円馬券の的中などその破壊力は一向に衰えを見せない。このアルゼンチン共和国杯、そして来週のエリザベス女王杯以降のG1レースでも、彼らの情報が万馬券の的中に繋がっていくのは間違いない。この秋、未体験の万馬券的中を味わうためにも、暴露王の無料情報を利用していこう。

CLICK→無料公開!【アルゼンチン共和国杯「馬単・3連複・3連単、極穴直前情報」】暴露王

※本稿はPR記事です。

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