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新台『北斗の拳』に続く大物パチスロに注目集まる…大手サミー激アツ情報が話題!!

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 業界を代表する一大コンテンツ『北斗の拳』。大手サミーは、そのパチンコ最新作となる『P北斗の拳9 闘神』のリリースを発表した。

 大当り確率は約1/319.7のミドルスペックで、今作のRUSHでは転落抽選タイプが採用されている。初当り時のRUSH(時短900回)突入振り分けは59.4%。残り40.6%は時短1回の七星チャレンジへ移行となり、残保留を含めたトータル突入率は約66%だ。

 RUSH中は約1/105.1の転落フラグを引かずに、約1/29.5の図柄揃いを射止めるゲーム性。その継続率は約81%を誇り、更に右打ち中の大当り出玉はALL1500+α(秘孔チャッカー)という力強いスペックとなっている。

「高突入×高継続×高出力」を実現し、完璧なる革新を遂げたシリーズ最新作。デビュー予定となる12月が待ち遠しい限りだが、サミーは本機より一足先にパチスロ大型タイトル『パチスロANEMONE 交響詩篇エウレカセブン HI-EVOLUTION』を導入予定だ。

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 本機は1Gあたり純増約2.6枚のAT機で、通常時はレア役やベル連でミッション(CZ)やボーナス、AT当選を目指すゲーム性。CZには規定ゲーム数で突入する場合もあり、突入率はトータル1/54.4という破格の確率となっている。

 AT「Dive To Eureka Seven」では通常時と同様にベルが重要な役割を担っており、攻撃パート「VASCUD DRIVE」はベルやレア役でダメージを与える仕様。登場する敵によって期待度や報酬が異なり、勝利時にはAT継続、BIG BONUS、上位ボーナスなど様々な報酬が得られるゲーム性だ。

 他にも引き戻し期待度約70%の「SEVENTH TRACER」や、敵10回撃破で突入する上位AT「CLIMAX MODE」、激アツ展開を呼び込む「フリーズ」など爆裂フラグも充実。自力感と遊びやすさが魅力の本機に、多くのユーザーが期待していることだろう。

 サミー期待のパチスロ新台といえば、先日に検定を通過した『S アラジンクラシック KF』にも注目が集まっている。11月2日時点で詳細は明らかにされていないが、「過去作を踏襲したクラシックシリーズでは?」などの声も浮上。今後の動向から目が離せない話題作だが…。

 サミーの注目新台はこれだけではない。同社が運営する公式LINE及びTwitterアカウントより「パチスロ新機種 SPECIAL MOVIE」が公開された。

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