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パチンコ『P真・花の慶次3』も発表の激熱メーカー…始動した112連の衝撃シリーズ最新作の評価は!?

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 パチンコ大手メーカー「ニューギン」主催の業界最大級のファンイベント「花慶の日2021-秋の宴-オンライン」が11月6日に開催され、大盛況のままに幕を閉じた。

 そこでユーザーの関心を集めたのは、なんといっても新機種『P真・花の慶次3』の新情報であろう。当日には徹底解剖と題して本機の演出や楽曲、コンセプトを紹介。そして注目のスペックも明らかにされた。

○○○
■大当り確率:1/319.68
■高確率:1/76.56(ST135回)
■真・傾奇RUSH突入率:約67.5%
■真・傾奇RUSH継続率:約83.3%
■電サポ回数:135回or100回
■賞球数:2&1&5&15
■カウント:10カウント
■大当り出玉:10R1500発・6R900発・2R300発
○○○

 大当り確率1/319.68のV確STスペックで、初当り時は全て6R900発出玉を獲得。その内の55%がST突入となり、残り45%が通常大当りとなるゲーム性だ。時短引き戻し(約26.9%)と残保留4個を含めたトータル突入率は約67.5%と、初当りからSTまでのハードルが低めに設定されている。

 注目のST「真・傾奇RUSH」では電サポ135回が付与され、ここで1/76.56の大当りを射止める仕様。その継続率は約83.3%を誇り、最大出玉10R比率も80%と高い一撃性を実現した。現行機トップクラスの高性能スペックだ。

 ゲームフローなどの詳細は明らかにされていないが、最高峰のRUSH性能を謳う本機に対するユーザーの期待度は急上昇。早くも話題沸騰中となっている。

『P真・花の慶次3』のお披露目で注目が集まるニューギンだが、つい先日デビューを果たした人気シリーズ『009 RE:CYBORG』の最新作も熱視線を浴びている状況だ。

 高ループかつ爽快なRUSHで絶大な人気を誇った前作。そのゲーム性を完全継承しつつ、進化も感じられる仕上がりとなって登場だ。果たして、どのような活躍を見せているのか。

 今回は実際に遊技したユーザーの実戦報告をご紹介したい。おさらいとなるが、本機のスペックは下記の通りだ。

『P009 RE:CYBORG ACCELERATOR EDITION』(ニューギン)

■大当り確率:1/199.80→1/43.74
■RUSH突入率:約41%(時短引き戻し込み)
■RUSH継続率:約90%(ST100回)
■ラウンド/カウント:10Ror9Ror8Ror7Ror6Ror5Ror4Ror3Ror2R/10C
■賞球数:1&5&14
■電サポ回数:100回
■特賞出玉(最大出玉):約1400発or約1260発or約1120発or980発or840発or700発or560発or約420発or約280発
○○○

 大当り確率1/199.80のライトミドルタイプで、前作のゲーム性を継承した時短突破型スペックとなっている。

 ヘソでの大当りは大半(99.5%)が「2Ror3R通常」となり、ここで付与される時短100回で引き戻すことができれば晴れてRUSH突入となる(残り0.5%は7R確変)。トータルのRUSH突入率は約41%だ。

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 RUSH中はST100回転で1/43.74の大当りを射止めるゲーム性で、継続率は約90%と前作を彷彿とさせる連チャン性能を残っている。電サポでの大当りは3R~10Rまで細かく振り分けられており、最大出玉は約1400発と出玉感も十分。爽快な連チャンと強烈な一撃を期待できる仕上がりだ。

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