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パチンコ「時短の革命」を実現の画期的RUSHに続く大物…「電サポ200回」搭載ライトスペック新台が話題!!

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 大当りとは別に抽選が行われ、電サポによって遊技性に幅を持たせることができるパチンコの「突然時短(C時短)」。これまでも『P真・牙狼』や、『P貞子3D2~呪われた12時間~』などに採用され、新たな楽しみをユーザーへ提供した。

 そんな同フラグが、今後は更に活躍しそうな気配である。この突然時短を武器にした激アツ新台が、デビューに向けてスタンバイしている状況だ。

 その代表格は『P真・花の慶次2~漆黒の衝撃~EXTRA RUSH』であろう。大当り確率1/199.8のライトミドルながら、「継続率約81%×右ALL1500発」という破格のスペックとなっている。

 本機で注目すべきは、業界初となる「EXTRA RUSH」。時短中に「時短の上書き」が行われるという斬新なゲーム性を実現した。右打ち時は1/73.6の確率で突然時短を抽選。当選時は時短がリセットされ、「50or75or100or200回」のいずれかで時短が再スタートするという仕様だ。

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 どこまで続くか分からない新感覚のゲーム性は、まさに「時短の革命」ともいえる画期的システムと言えるだろう。新たな可能性に注目が集まっているわけだが…。

 そんな突然時短を搭載した激アツ新台はライトスペック分野にも存在する。甘デジ級に軽い大当り確率ながら、充実の電サポ機能を搭載した人気シリーズ最新作が間もなくホールへと降臨する。

『Pミニミニモンスター ドラムVer.』(竹屋)

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公式HPより

■大当り確率:1/125.55→1/14.23
■C時短確率:1/362.1
■確変割合(ヘソ):約62.5%
   (右打ち時):100%・ST12回
■ラウンド:4Ror10R(10C)
■賞球:1&2&3&7&1&10
■出玉:400発or1000発
■大当り振り分け
・通常時
「10R確変・ST12回+時短13回」5%
「4R確変・ST12回+時短13回」20%
「4R通常・時短25回」75%
・電サポ
「10R確変・ST12回+時短38回」20%
「4R確変・ST12回+時短38回」80%
○○○

 ドラム仕様の人気シリーズ『ミニミニモンスター』の最新作。大当り確率1/125.55のライトスペックで、通常時は突然時短「ゾンビタイム」も1/362.1で抽選している。

「ゾンビタイム」はミイラ・ドラキュラ・マコの図柄が停止するチャンス目で発動し、「50or100or200回転」の時短に突入。軽めの大当り確率なだけに、最低50回の時短が付与されるのは大きな強みと言えるだろう。

 基本スペックに関しては、「ST+時短」による電サポモードで連チャンを重ねるゲーム性。大当り後は「確変or通常」の「ドキドキゾーン(電サポ12回)」へ移行し、その後は「時短13回or38回」の「モンスターチャンス」に突入する流れだ。

 これらを加味したトータル継続率は約70%を誇り、電サポ大当り時は「100%ST突入+時短38回」となる激アツ仕様。右打ち中は20%で10R・1000発となるため、まとまった出玉獲得にも期待できる。

「ヘソ大当り時の75%が時短25回なので、連チャンまでのハードルは高めな印象。ただ、突然時短もあることを考えれば、時短引き戻しによるST突入のチャンスは十分にあります。

約70%ループのST+時短は強力ですし、人気の『モンスター』シリーズをドラム仕様で楽しめる点も魅力。ドットのミニ液晶も搭載されており、演出にアクセントを加えてくれそうです。ファン必見の要素は満載の仕上がりと言えるでしょう」(パチンコ記者)

『Pミニミニモンスター ドラムVer.』は間もなく導入予定。ライトスペック×突然時短を武器に、新たなゲーム性を提供してくれるだろう。その活躍に期待である。

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